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J-GLOBAL ID:200903002916187325

球技用具

Inventor:
Applicant, Patent owner:
Agent (1): 中村 恒久
Gazette classification:公開公報
Application number (International application number):1992121666
Publication number (International publication number):1993317474
Application date: May. 14, 1992
Publication date: Dec. 03, 1993
Summary:
【要約】【目的】 本発明は、上記の点に鑑み、球技用具は少しの空間でも容易に設置できてしかも安価であり、また、そのスポーツ競技を素足で行うことにより、素足の裏を適度に刺激して健康保持に役立たせることを目的としている。【構成】 第一、第二プレーエリアを有する球技コートAと、前記第一、第二プレーエリアの各競技者が足で蹴合う小球3とから成り、前記球技コートAは、球技マットBと、該球技マットB上に表示されたサイドライン4a,4b、エンドライン5a,5b及びセンターライン7と、該センターライン7の両端でサイドライン4a,4bに沿って形成された防護壁8a,8bと、前記各ライン及び防護壁8a,8bで区画された前記第一プレーエリア1a及び第二プレーエリア1bとから構成する。
Claim (excerpt):
第一プレーエリア及び第二プレーエリアを有する球技コートと、前記第一プレーエリアの第一競技者と第二プレーエリアの第二競技者が足で蹴合う小球とから成り、前記球技コートは、球技マットと、該球技マット上に表示された左右のサイドラインと、該サイドラインの両端部を結ぶエンドラインと、前記エンドラインと平行して球技コートの中央部に表示されたセンターラインと、該センターラインの両端でサイドラインに沿って形成された防護壁と、前記各ライン及び防護壁で区画された前記第一プレーエリア及び第二プレーエリアとから構成されたことを特徴とする球技用具。

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