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J-GLOBAL ID:200903003288664620
太陽電池モジュール及び太陽電池モジュールの製造方法
Inventor:
Applicant, Patent owner:
Agent (2):
西山 恵三
, 内尾 裕一
Gazette classification:公開公報
Application number (International application number):2004218676
Publication number (International publication number):2006041168
Application date: Jul. 27, 2004
Publication date: Feb. 09, 2006
Summary:
【課題】 本発明における目的は、光起電力素子の光入射側に少なくとも透明な表面材を有する太陽電池モジュールにおいて、太陽電池モジュールの非発電領域に入射した太陽光線を、発電領域に導きモジュール効率が向上した太陽電池モジュールを提供することにある。【解決手段】 光起電力素子と、光起電力素子の光入射側に設けられた透明な表面材を少なくとも有する太陽電池モジュールにおいて、太陽電池モジュールは発電領域と非発電領域を有しており、非発電領域の表面材の光入射側表面には微細な凹凸からなる凹凸部を有することを特徴とする太陽電池モジュール。【選択図】 図1
Claim (excerpt):
光起電力素子と、光起電力素子の光入射側に設けられた透明な表面材を少なくとも有する太陽電池モジュールにおいて、太陽電池モジュールは発電領域と非発電領域を有しており、発電領域の表面材は平坦であり、非発電領域の表面材の光入射側表面には微細な凹凸からなる凹凸部を有することを特徴とする太陽電池モジュール。
IPC (1):
FI (1):
F-Term (6):
5F051AA02
, 5F051AA05
, 5F051CB30
, 5F051EA18
, 5F051EA20
, 5F051FA14
Patent cited by the Patent:
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