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J-GLOBAL ID:200903004169522929

緩衝材

Inventor:
Applicant, Patent owner:
Agent (1): 吉田 芳春
Gazette classification:公開公報
Application number (International application number):1997210999
Publication number (International publication number):1999048378
Application date: Aug. 05, 1997
Publication date: Feb. 23, 1999
Summary:
【要約】【課題】 外部から内部の緩衝材料が目視できる緩衝材を得る。【解決手段】 2枚の透明塩化ビニル樹脂シート2a、2bの内部に、JISK2207(50g荷重)に規定する針入度が50〜200であるシリコーンゲル3が、接着部4において熱融着されることにより、封入されている。塩化ビニル樹脂シート2a、2bが透明であるため、内部のシリコーンゲル3が外部から目視できる。よって、シリコーンゲル3を着色等することによって、緩衝材1自体に美観やファッション性を付与できる。
Claim (excerpt):
透明又は半透明プラスチックシート内にシリコーンゲルが封入されていることを特徴とする緩衝材。
IPC (3):
B32B 1/06 ,  A43B 13/18 ,  B65D 81/107
FI (3):
B32B 1/06 ,  A43B 13/18 ,  B65D 81/04
Patent cited by the Patent:
Cited by examiner (5)
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