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J-GLOBAL ID:200903004320397180

安全合わせガラス用中間膜

Inventor:
Applicant, Patent owner:
Gazette classification:公開公報
Application number (International application number):2000106264
Publication number (International publication number):2001294450
Application date: Apr. 07, 2000
Publication date: Oct. 23, 2001
Summary:
【要約】【課題】 本発明の目的は、接着力及びその持続性、耐衝撃性、耐貫通性能に優れたビニルアルコール系重合体組成物からなる安全合わせガラス用中間膜を提供することにある。【解決手段 】 ビニルアルコール系重合体組成物からなる安全合わせガラス用中間膜であって、該ビニルアルコール系重合体組成物が、ビニルアルコール系重合体および、金属アルコキシド又は該オリゴマーの重縮合反応により得られる金属酸化物を含有してなる組成物であることを特徴とすを特徴とする安全合わせガラス用中間膜。
Claim (excerpt):
ビニルアルコール系重合体組成物からなる安全合わせガラス用中間膜であって、該ビニルアルコール系重合体組成物が、ビニルアルコール系重合体および、金属アルコキシド又は該オリゴマーの重縮合反応により得られる金属酸化物を含有してなる組成物であることを特徴とする安全合わせガラス用中間膜。
F-Term (5):
4G061AA02 ,  4G061AA03 ,  4G061BA02 ,  4G061CB19 ,  4G061CD20
Patent cited by the Patent:
Cited by applicant (2)

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