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J-GLOBAL ID:200903004525320830

プリフォーム圧縮成形方法

Inventor:
Applicant, Patent owner:
Agent (4): 吉武 賢次 ,  永井 浩之 ,  岡田 淳平 ,  勝沼 宏仁
Gazette classification:公開公報
Application number (International application number):2007011746
Publication number (International publication number):2008173931
Application date: Jan. 22, 2007
Publication date: Jul. 31, 2008
Summary:
【課題】容器などをブロー成形するためのプリフォームを圧縮成形する際、押出装置から押し出される溶融樹脂がドローダウンすることを防止するとともに、成形性に優れたプリフォームを成形するプリフォーム圧縮成形方法を提供すること。【解決手段】本発明のプリフォーム圧縮成形方法は、メス型31内に、溶融樹脂塊61を投入する投入工程と、メス型31内にオス型32を挿入し、メス型31に投入された前記溶融樹脂塊61を圧縮することによってプリフォームを生成する圧縮工程とを備えている。溶融樹脂塊61を構成する樹脂材料は、ポリプロピレンまたはポリエチレンからなっている。【選択図】図4
Claim (excerpt):
メス型内に、ポリプロピレンまたはポリエチレンからなる溶融樹脂塊を投入する投入工程と、 メス型内にオス型を挿入し、メス型に投入された前記溶融樹脂塊を圧縮することによってプリフォームを生成する圧縮工程と、 を備えたことを特徴とするプリフォーム圧縮成形方法。
IPC (2):
B29C 49/02 ,  B29B 11/12
FI (2):
B29C49/02 ,  B29B11/12
F-Term (22):
4F201AA04 ,  4F201AA04C ,  4F201AA11 ,  4F201AA11C ,  4F201AH55 ,  4F201AR06 ,  4F201BA03 ,  4F201BC01 ,  4F201BD06 ,  4F201BM07 ,  4F201BM09 ,  4F208AA04 ,  4F208AA11 ,  4F208AG07 ,  4F208AH55 ,  4F208LA02 ,  4F208LA08 ,  4F208LB01 ,  4F208LG03 ,  4F208LG22 ,  4F208LG42 ,  4F208LJ10
Patent cited by the Patent:
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