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J-GLOBAL ID:200903004752773379

中央のドローイングユニット駆動装置を備えた精紡機

Inventor:
Applicant, Patent owner:
Agent (1): 矢野 敏雄 (外1名)
Gazette classification:公開公報
Application number (International application number):1996262737
Publication number (International publication number):1997111544
Application date: Oct. 03, 1996
Publication date: Apr. 28, 1997
Summary:
【要約】【課題】 精紡機において軸もしくはローラの間における小さな軸線間隔を可能にする駆動コンセプトを提供する。【解決手段】 精紡機2においてドローイングユニット駆動装置6が精紡機中央に配置されており、この場合精紡機長辺側に位置している各2つのローラ30a,g,d,kが、モータ60aによって伝動装置61a,62a,63aを介して駆動される。
Claim 1:
中央のドローイングユニット駆動装置(6)を備えた精紡機であって、モータ(60a,b,c)が伝動装置(61,62,63)を介してローラ(30a,30b,30c)を駆動する形式のものにおいて、モータ(60a,b,c)が精紡機の平面図で見て、ローラの間に配置されており、ローラがモータの両側においてそれぞれ精紡機の長辺側に位置しており、この場合1つのモータ(60a)が、等しい回転数で回転するローラ(30a,d,g,k)とだけ連結されていることを特徴とする、中央のドローイングユニット駆動装置を備えた精紡機。
Patent cited by the Patent:
Cited by applicant (3)
  • 特公平5-029691
  • 特公昭64-002691
  • 特開昭63-099333
Cited by examiner (6)
  • 特公平5-029691
  • 特公平5-029691
  • 特公昭64-002691
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