Pat
J-GLOBAL ID:200903005400648520

石油燃焼機器用油タンク

Inventor:
Applicant, Patent owner:
Gazette classification:公開公報
Application number (International application number):2002188824
Publication number (International publication number):2004028510
Application date: Jun. 28, 2002
Publication date: Jan. 29, 2004
Summary:
【課題】密閉性と作業性の改善を図る石油燃焼機器用油タンクとする。【解決手段】透過性樹脂材料でプリズム部5bとフランジ部5aを有する樹脂窓5と、樹脂窓5のフランジ部5aを挟み込む凹部6aを有するゴムパッキン6と、ゴムパッキン6の厚み6bより浅い凹部7bを有する鋼板カバー7よりなる油量窓4を表面に取り付けてなる石油燃焼機器用油タンクにおいて、樹脂窓5を挟んだゴムパッキン6を鋼板カバー7の凹部7bに収めた状態で油タンク1表面に押し付けてネジを使用せずに鋼板カバー7のフランジ7aを直接カシメ加工により油タンク1表面に取り付けた石油燃焼機器用油タンク。【選択図】 図2
Claim 1:
透過性樹脂材料でプリズム部(5b)とフランジ部(5a)を有する樹脂窓(5)と、樹脂窓(5)のフランジ部(5a)を挟み込む凹部(6a)を有するゴムパッキン(6)と、ゴムパッキン(6)の厚み(6b)より浅い凹部(7b)を有する鋼板カバー(7)よりなる油量窓(4)を表面に取り付けてなる石油燃焼機器用油タンクにおいて、樹脂窓(5)を挟んだゴムパッキン(6)を鋼板カバー(7)の凹部(7b)に収めた状態で油タンク(1)表面に押し付けてネジを使用せずに鋼板カバー(7)のフランジ(7a)を直接カシメ加工により油タンク(1)表面に取り付けたことを特徴とする石油燃焼機器用油タンク。
IPC (1):
F23K5/14
FI (1):
F23K5/14 505
F-Term (6):
3K068AA15 ,  3K068CB02 ,  3K068CB12 ,  3K068CB17 ,  3K068CC01 ,  3K068CC06

Return to Previous Page