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J-GLOBAL ID:200903009075930200

シャワールームの整水装置

Inventor:
Applicant, Patent owner:
Agent (1): 石田 長七 (外2名)
Gazette classification:公開公報
Application number (International application number):1993211899
Publication number (International publication number):1995060255
Application date: Aug. 26, 1993
Publication date: Mar. 07, 1995
Summary:
【要約】【目的】 水滴や蒸気から装置を保護し、シャワールーム内においてアルカリイオン水、酸性イオン水、シャワー水等が選択的に使用できる。【構成】 シャワールーム内のカウンター1の上方側にアルカリイオン水を吐出するアルカリイオン水吐出部2、酸性イオン水を吐出する酸性イオン水吐出部3、シャワー水を吐出するシャワーヘッド4等を配置する。カウンター1の下方の空間にアルカリイオン水と酸性イオン水とを生成するための整水器5、水路切換用の電動弁6を配置してカウンター1下方のデッドスペースを有効利用する。整水器5、電動弁6をそれぞれ防水ケース7に収納して防水をはかる。
Claim (excerpt):
シャワールーム内のカウンターの上方側にアルカリイオン水を吐出するアルカリイオン水吐出部、酸性イオン水を吐出する酸性イオン水吐出部、シャワー水を吐出するシャワーヘッド等を配置すると共に、カウンターの下方の空間にアルカリイオン水と酸性イオン水とを生成するための整水器、水路切換用の電動弁を配置し、整水器、電動弁をそれぞれ防水ケースに収納して成ることを特徴とするシャワールームの整水装置。
IPC (3):
C02F 1/46 ,  E03C 1/042 ,  E03C 1/10

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