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J-GLOBAL ID:200903021068954374

美白化粧料

Inventor:
Applicant, Patent owner:
Agent (1): 有賀 三幸 (外3名)
Gazette classification:公開公報
Application number (International application number):1993175083
Publication number (International publication number):1995025742
Application date: Jul. 15, 1993
Publication date: Jan. 27, 1995
Summary:
【要約】【構成】 下記成分(a)、(b)及び(c);(a)アスコルビン酸の水溶性誘導体、ハイドロキノン誘導体、ピロン誘導体及び胎盤抽出物から選ばれる一種又は二種以上、(b)リョクチャ、カッコン、アロエ、チョウジ、シソ、カンゾウ、ソウハクヒ、オウゴン、カミツレ及びアルテアのそれぞれの抽出物から選ばれる一種又は二種以上、(c)亜硫酸及びその塩、亜硫酸水素及びその塩、チオ硫酸及びその塩、ピロ亜硫酸及びその塩並びに没食子酸及びその塩から選ばれる一種又は二種以上、を含有する美白化粧料。【効果】 製造初期の着色及び長期保存による変色を著しく抑制し、性能劣化及び製品価値の低下をもたらすことがない。
Claim (excerpt):
下記成分(a)、(b)及び(c);(a)アスコルビン酸の水溶性誘導体、ハイドロキノン誘導体、ピロン誘導体及び胎盤抽出物から選ばれる一種又は二種以上、(b)リョクチャ、カッコン、アロエ、チョウジ、シソ、カンゾウ、ソウハクヒ、オウゴン、カミツレ及びアルテアのそれぞれの抽出物から選ばれる一種又は二種以上、(c)亜硫酸及びその塩、亜硫酸水素及びその塩、チオ硫酸及びその塩、ピロ亜硫酸及びその塩、水溶性ビタミンC誘導体並びに没食子酸及びその塩から選ばれる一種又は二種以上、を含有することを特徴とする美白化粧料。
IPC (2):
A61K 7/48 ,  A61K 7/00

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