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J-GLOBAL ID:200903047697200209

非接触伝動機構

Inventor:
Applicant, Patent owner:
Agent (1): 北村 修一郎 (外1名)
Gazette classification:公開公報
Application number (International application number):2001010081
Publication number (International publication number):2002218735
Application date: Jan. 18, 2001
Publication date: Aug. 02, 2002
Summary:
【要約】【課題】 一方からの回転力を他方に対して良好に伝え得る非接触伝動機構を合理的に構成する。【解決手段】 駆動ホイールWaと従動ホイールWbとの外周部に対してN極とS極とが交互に現れるように複数のマグネット53を配置し、これらの複数のマグネット53の内端側(回転中心側)に磁性体製の環状部材52を備えることで、反軸芯方向へ張り出す磁束密度を高めた。
Claim (excerpt):
磁力の作用によって非接触状態で互いに回転動力を伝える位置に配置した一対のホイールを備えて成る非接触伝動機構であって、前記一対のホイールのうち、少なくとも一方に複数のマグネットと、このマグネットに接する磁性体製の環状部材とを備え、これら複数のマグネットのN極とS極とを交互に反環状部材の側に向かわせて配置してある非接触伝動機構。
IPC (2):
H02K 49/10 ,  F16H 49/00
FI (2):
H02K 49/10 A ,  F16H 49/00 A
F-Term (7):
5H649BB02 ,  5H649BB07 ,  5H649GG09 ,  5H649GG16 ,  5H649HH09 ,  5H649HH13 ,  5H649HH16

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