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J-GLOBAL ID:200903060006671860

太陽電池板

Inventor:
Applicant, Patent owner:
Agent (1): 宮田 金雄 (外3名)
Gazette classification:公開公報
Application number (International application number):1995102409
Publication number (International publication number):1996298334
Application date: Apr. 26, 1995
Publication date: Nov. 12, 1996
Summary:
【要約】【目的】 組立が容易で、軌道上で放電を生じない太陽電池板を得る。【構成】 受光面の反射側の面にP及びN電極を有する太陽電池、太陽電池の電極と対接する回路パターンを有する基板、太陽電池を基板に固定する接着剤、太陽電池の電極と回路パターンの間の導電路を形成する導電性樹脂または低融点金属からなる。【効果】 太陽電池への導通路の接続を受光面の反対側の面のみで行うことにより、組立が容易で、軌道上で放電を起こさず、太陽電池間の隙間が小さくて面積当たりの発生電力が大きい太陽電池板を得ることができる。
Claim (excerpt):
受光面の反対側の面にP及びN電極を有する太陽電池を、上記電極と対接する回路パターンを有する基板に接着剤で固定し、上記電極と上記回路パターンの間を導電性樹脂または低融点金属で導通をとったことを特徴とする太陽電池板。

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