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J-GLOBAL ID:200903060024328528
パイナップル茶及びその製造方法
Inventor:
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Applicant, Patent owner:
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Agent (3):
大城 重信
, 山田 益男
, 佐藤 文男
Gazette classification:公開公報
Application number (International application number):2004269245
Publication number (International publication number):2006081463
Application date: Sep. 16, 2004
Publication date: Mar. 30, 2006
Summary:
【課題】 パイナップル果肉や従来廃棄処分されていた果皮及びパイナップル果汁を絞った後の残渣から、低コスト且つ簡単な方法で、有効成分を含有する芳香で風味豊かなパイナップル茶を得る。【解決手段】 パイナップル果実及びパイナップル果汁を絞った後の残渣を細片に切断し、該細片を乾燥温度35〜70°Cで7〜16時間乾燥させた後、焙煎温度140〜190°C及び100〜160°Cに分けて3〜8分間焙煎した強焙煎と弱焙煎の2種類の焙煎細片を製造し、これらの焙煎細片を混合して、きれいなお茶の水色と風味豊かなパイナップル茶を得る。【選択図】 図1
Claim (excerpt):
パイナップルの切断細片を乾燥後焙煎してなることを特徴とするパイナップル茶。
IPC (3):
A23L 2/38
, A23L 1/212
, A23L 2/52
FI (3):
A23L2/38 C
, A23L1/212 A
, A23L2/00 F
F-Term (12):
4B016LC04
, 4B016LC07
, 4B016LG01
, 4B016LG16
, 4B016LP01
, 4B016LP05
, 4B016LP08
, 4B017LC03
, 4B017LG01
, 4B017LG15
, 4B017LP03
, 4B017LP04
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