Pat
J-GLOBAL ID:200903078000992253
生体管路拡張具、その製造方法およびステント
Inventor:
,
,
,
,
,
Applicant, Patent owner:
,
Agent (1):
三枝 英二 (外4名)
Gazette classification:公開公報
Application number (International application number):1991270810
Publication number (International publication number):1993103830
Application date: Oct. 18, 1991
Publication date: Apr. 27, 1993
Summary:
【要約】【構成】生体内分解性繊維からなり、チューブを通して筒径を縮小したステントおよび該ステントをバルーン付カテーテルに装着してなる生体管路拡張具およびその製造方法【効果】狭窄箇所を物理的に刺激して再狭窄の原因となる生体管路の炎症、過剰肥厚を起こすことはほとんどなく、安全なステントおよび生体管路拡張具を提供することができる。
Claim (excerpt):
生体内分解性繊維を編成してなる、その筒径が縮小されたステントをバルーン付カテーテルに装着してなる生体管路拡張具。
IPC (2):
Patent cited by the Patent:
Return to Previous Page