Pat
J-GLOBAL ID:200903097825299016

弾球遊技機

Inventor:
Applicant, Patent owner:
Agent (1): 深見 久郎 (外2名)
Gazette classification:公開公報
Application number (International application number):1991200834
Publication number (International publication number):1994031037
Application date: Aug. 09, 1991
Publication date: Feb. 08, 1994
Summary:
【要約】【目的】 弾球遊技機の表示制御をより柔軟にする。【構成】 弾球遊技機1の遊技盤の表面から前方側に所定の距離だけ隔てて、外部から与えられる制御信号に応答して少なくとも一部の光透過状態を変化させることができる液晶表示手段49を設け、遊技の状態に応じて液晶表示手段49の表示状態を変化させる。液晶表示手段は遊技盤上の構造物による配置の制約を受けないため、従来装置よりもより高い自由度で表示制御を行なうことができる。
Claim (excerpt):
遊技盤と、前記遊技盤の表面から前方側に予め定める距離だけ隔てて配置され、与えられる制御信号に応答して少なくとも一部の光透過状態を変化させることが可能な液晶表示手段とを備え、遊技状態に応じて前記液晶表示手段の表示状態を変化させることを特徴とする、弾球遊技機。
IPC (4):
A63F 7/02 320 ,  A63F 7/02 315 ,  A63F 7/02 317 ,  A63F 7/02 319
Patent cited by the Patent:
Cited by examiner (2)
  • 特開平3-009778
  • 特開平4-220275

Return to Previous Page