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J-GLOBAL ID:201101052268290792   Update date: Oct. 01, 2021

Arai Tomoyuki

Arai Tomoyuki
Affiliation and department:
Research field  (2): Nutrition and health science ,  Rehabilitation science
Research theme for competitive and other funds  (15):
  • 2018 - 現在 地域在住中高年者のロコモティブシンドローム予防システムの構築と効果検証
  • 2010 - 現在 高齢者の足趾把持力に関する基礎的研究
  • 2010 - 現在 高齢者のロコモティブシンドロームに関する研究
  • 2003 - 現在 高齢者の歩行不安定性に関する研究 -高齢者の転倒と歩行変動に関して-
  • 2018 - 2019 川越市介護予防事業評価事業
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Papers (63):
  • 藤生遥香, 新井智之, 丸谷康平, 藤田博曉. 地域在住の中高齢女性における姿勢とロコモティブシンドロームの関係-簡易脊柱後弯姿勢評価を用いて-. 日本骨粗鬆症学会誌. 2021. 7. 1. 49-57
  • 森田泰裕, 新井智之, 藤田博暁, 渡辺修一郎. 地域在住高齢者の2年間の基本チェックリストの変化と3年後の新規要介護認定との関連. 理学療法科学. 2021. 36. 1. 7-14
  • 新井智之. 加齢に伴う運動器の変化と理学療法 ロコモティブシンドロームと理学療法. 理学療法. 2020. 37. 10. 927-937
  • 山崎雄一郎, 高石真二郎, 高村浩司, 新井智之, 丸木秀行. ペラグラ脳症例に対する回復期理学療法の経験. 理学療法ジャーナル. 2020. 54. 8. 976-981
  • 藤田博曉, 新井智之. 第2章 骨の健康に関連する因子 3.骨粗鬆症に対する運動療法. 糖尿病・内分泌代謝科 特別増刊号. 2020. 51. Suppl. 19-24
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Books (7):
  • バランス能力評価 そのとき理学療法士はこう考える
    医学書院 2017
  • バランス能力評価「そのとき理学療法士はこう考える」
    医学書院 2017
  • 「そのとき理学療法士はこう考える」
    医学書院 2017
  • 骨粗鬆症への対応 高齢者理学療法学
    医歯薬出版株式会社 2017
  • ロコモティブ・シンドロームに対する理学療法 高齢者理学療法学
    医歯薬出版株式会社 2017
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Lectures and oral presentations  (198):
  • 足部への選択的な運動療法により立位バランス能力が改善した1症例-運動失調症例に対する治療報告-
    (第29回埼玉県理学療法士学会 2021)
  • 運動失調を呈した2症例の歩行周期変動の経時的変化と傾向
    (第18回日本神経理学療法学会学術大会 2020)
  • 自主グループ活動に参加した地域高齢者の長期的な身体機能、生活機能の変化
    (第7回日本予防理学療法学会 2020)
  • 女性高齢者の外出頻度低下と体格指数との関連
    (第62回日本老年医学会学術集会 2020)
  • 足腰の疼痛と座位時間の延長はフレイルのリスクを増大させるー基本チェックリストを用いてー
    (第62回日本老年医学会学術集会 2020)
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Education (4):
  • 2005 - 2008 J. F. Oberlin University
  • 2005 - 2008 J. F. Oberlin University
  • 2003 - 2005 Kitasato University
  • 2003 - 2005 Kitasato University
Professional career (2):
  • 医科学修士 (北里大学)
  • 博士(老年学) (桜美林大学)
Committee career (4):
  • 2021/04 - 現在 日本予防理学療法学会 評議員
  • 2019/01 - 現在 理学療法科学学会 評議員
  • 2016/12/11 - 現在 埼玉県理学療法士協会 学会評議委員
  • 2016/12/11 - 2016/12/11 第25回埼玉県理学療法学会 学会準備委員長
Awards (12):
  • 2018/06 - 人類働体学会 第53回人類働体学会優秀発表賞 高齢者における最第一歩幅の認識誤差と身体機能・生活機能との関連
  • 2018/04 - 新井智之(日本予防理学療法学会) 第4回日本予防理学療法学会学術集会長賞 地域在住中高年者の2年後のロコモ以降に関わる要因の検討ーロコモ25のアンケート追跡調査からの男女別の検討ー
  • 2018/01 - 埼玉県理学療法士協会 第26回埼玉県理学療法学会学会長賞(共同) 高齢入院患者の入院時における栄養状態が身体組成、運動機能、ADL、転帰に及ぼす影響
  • 2017/06 - 日本認知症ケア学会 石崎賞(共同) 2Step testはMild Cognitive Impairmentを予測する(共同)
  • 2016/07 - 日本運動器科学会 第28回日本運動器科学会 最優秀演題賞(共同) ロコモ度2の地域在住中高年者に対するロコモーショントレーニング効果の検討
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Association Membership(s) (13):
日本予防理学療法学会 ,  日本人間ドック学会 ,  日本運動器科学会 ,  日本応用老年学会 ,  日本骨粗鬆症学会 ,  日本生理人類学会 ,  日本老年医学会 ,  日本心臓リハビリテーション学会 ,  日本老年社会科学会 ,  日本公衆衛生学会 ,  日本私立医科大学理学療法研究会 ,  理学療法科学学会 ,  日本理学療法士協会
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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