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J-GLOBAL ID:201201066597956830   Update date: Aug. 05, 2021

Morita Yasunobu

モリタ ヤスノブ | Morita Yasunobu
Affiliation and department:
Research field  (1): Business administration
Research keywords  (1): 実践共同体、産学連携教育、サービスデザイン
Research theme for competitive and other funds  (1):
  • 2017 - 2020 産学連携の商品開発プロジェクトを通じた組織間学習プロセスの研究
Papers (15):
  • 森田泰暢. 組織間連携 PBL におけるプロジェクト課題の特徴と学生の能力発揮との関係性. 福岡大学教育開発支援機構紀要. 2019. 1. 51-66
  • 森田泰暢, 下田真也. PBL型授業における学外プロジェクトと学内プロジェクトの比較研究. 九州産業大学 産業経営研究所報. 2016
  • 長田尚子, 森田泰暢. 初年次教育のための産学連携プロジェクトの活動モデルの提案. ヒューマンインタフェース学会論文誌. 2014
  • 森田泰暢. 観光客の食事体験満足と経験価値の関係性-Hjalagerの分類に基づいた検討-. 清泉女学院短期大学研究紀要. 2013
  • 森田泰暢, 横田澄司. 創造的な商品アイデアを誘発する個人特性群と組織特性群の機能的関係. 商品開発・管理研究. 2012
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Books (2):
  • 「社会心理学」における説得と交渉
    2012
  • 自己と社会:社会心理学序説
    2011
Lectures and oral presentations  (27):
  • サービスデザインの手法を用いた産学連携プロジェクトが与えた企業への影響
    (第5回Xデザインフォーラム 2018)
  • 産学連携での商品開発プロジェクトを通じた商品開発担当者の学習と組織への影響
    (第30回商品開発・管理学会 2018)
  • 産学連携PBLのサポート科目を通じた学習支援の検討
    (日本教育工学会・研究会(高等教育における学習支援・学習環境・FD・SD) 2018)
  • コーオプ教育における問題発見・課題解決型活動の支援に関する考察
    (大学教育研究フォーラム 2017)
  • 産官学連携教育における連携先ベネフィットと授業マネジメントを考慮したサービスデザインの活用
    (大学教育研究フォーラム 2017)
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Education (5):
  • 2008 - 2011 Nagoya City University 経営学専攻博士後期課程
  • 2008 - 2011 Nagoya City University 経営学専攻博士後期課程
  • 2003 - 2005 Kyoto University 食品生物科学専攻
  • 2003 - 2005 Kyoto University 食品生物科学専攻
  • 1999 - 2003 Kyoto University 生物機能科学科
Professional career (3):
  • 学士(農学) (京都大学)
  • 修士(農学) (京都大学)
  • 博士(経済学) (名古屋市立大学)
Work history (5):
  • 2017/04 - 福岡大学 商学部 准教授
  • 2016/04 - 2017/03 九州産業大学 経済学部 准教授
  • 2014/04 - 2016/03 九州産業大学 経済学部 講師
  • 2011/04 - 2014/03 清泉女学院短期大学 国際コミュニケーション科 講師
  • 2005/04 - 2009/02 株式会社インテリジェンス
Awards (2):
  • 2015 - 日本説得交渉学会 出版賞 「社会心理学」における説得と交渉
  • 2003 - 日本食品工学会 ポスター賞 アスコルビン酸脂肪酸エステルのCaco-2培養細胞への吸収過程の解析
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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