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J-GLOBAL ID:201201090119201686   Update date: Oct. 01, 2021

Tabayashi Takayuki

Tabayashi Takayuki
Affiliation and department:
Research theme for competitive and other funds  (21):
  • 2020 - 2021 白血病幹細胞に対するDNA修復関連分子を標的にした新規治療法の開発
  • 2019 - 2020 慢性好中球性白血病発症の分子機構の解明:形質細胞性腫瘍との関連について
  • 2017 - 2020 細胞内シグナル伝達経路を標的とした難治性骨髄腫に対する治療構築のための基盤研究
  • 2018 - 2019 びまん性大細胞型B細胞性リンパ腫中枢神経再発高リスク症例に対する造血幹細胞移植医療の確立を目指した研究
  • 2018 - 2019 Cyclin D3 を標的とした高悪性度B細胞リンパ腫の新規治療法の開発
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Papers (21):
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Books (30):
  • 不明熱から診断された血管内大細胞型B細胞リンパ腫[難渋症例から学ぶ診療のエッセンス(71)] 週刊日本医事新報
    日本医事新報社 2019
  • 不明熱から診断された血管内大細胞型B細胞リンパ腫[難渋症例から学ぶ診療のエッセンス(71)]「週刊日本医事新報」
    日本医事新報社 2019
  • 多発性骨髄腫(MM) VII.実践に役立つ造血器腫瘍治療レジメン 血液内科グリーンノート
    中外医学社 2017
  • 成人T細胞白血病・リンパ腫(ATL) VII.実践に役立つ造血器腫瘍治療レジメン 血液内科グリーンノート
    中外医学社 2017
  • ホジキンリンパ腫(HL) VII.実践に役立つ造血器腫瘍治療レジメン 血液内科グリーンノート
    中外医学社 2017
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Lectures and oral presentations  (132):
  • 骨破壊を合併した成人のリンパ芽球性リンパ腫
    (第14回日本血液学会関東甲信越地方会 2021)
  • レテルモビルのサイトメガロウイルス感染症に対する予防効果
    (第43回日本造血細胞移植学会総会 2021)
  • 二次性骨髄線維症に合併したSweet病に対するルキソリチニブの奏効
    (第18回日本臨床腫瘍学会学術集会 2021)
  • Clinical significance of CA125 level estimation in DLBCL and contribution to rituximab resistance
    (2020)
  • Abemaciclib, a CDK4/6 inhibitor, exerts preclinical activity against high-grade B-cell lymphoma
    (2020)
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Professional career (1):
  • M.D., Ph.D. (Okayama University)
Committee career (1):
  • 2020/10 - 現在 日本血液学会 評議員
Association Membership(s) (3):
日本血液学会 ,  日本臨床腫瘍学会 ,  日本内科学会
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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