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J-GLOBAL ID:201204059361171445  Research Project code:5113 Update date:Oct. 07, 2013

ネガ型反応現像画像形成による高性能かつ低環境負荷型感光性エンプラの開発

Study period:2007 - 継続中
Organization (1):
Investigating Researcher (1):
Research overview:
我々は、市販エンプラなどに感光性を付与する手法として「反応現像画像形成(RDP)」を開発しているが、実用化に向けて感度や感光剤添加量などに問題点があった。本研究では、最近見出した新手法である「ネガ型RDP」について原理の詳細な解明を行い、その知見をもとに感光剤量の低減や高感度化などを実現し、エレクトロニクス実装における従来型感光性エンプラの代替を始めとする様々な分野に応用可能な実用レベルの感光性エンプラを開発することを目標とする。
Research program: シーズ発掘試験
Ministry with control over the research :
文部科学省
Organization with control over the research:
独立行政法人科学技術振興機構
Parent Research Project (1):

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