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J-GLOBAL ID:201301043771794116   Update date: Apr. 07, 2021

Wada Takashi

ワダ タカシ | Wada Takashi
Affiliation and department:
Homepage URL  (1): https://sites.google.com/site/welcometowadalab/home
Research field  (1): Human geography
Research keywords  (3): 人文地理学 ,  地域政策 ,  まちづくり
Research theme for competitive and other funds  (6):
  • 2019 - 2023 スポーツイベントのレガシー効果に関する観光地理学的研究
  • 2019 - 2020 過疎地域における高校スポーツの存立基盤と地域コミュニティに与える影響に関する研究
  • 2016 - 2017 剣道用具産業のグローバル化と空洞化に関する地理学的研究
  • 2011 - 2015 インド成長産業のダイナミズムと空間構造
  • 2011 - 2014 デジタル時代の情報生成・流通・活用に関する地理学的研究
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Papers (51):
  • 和田 崇. 剣道競技力の都道府県間比較-トップ選手の進路選択に着目して-. エリア山口. 2021. 50. 65-74
  • 和田 崇. スポーツまちづくりがもたらす社会経済効果-徳島県阿南市の「野球のまち推進事業」を事例に-. 経済地理学年報. 2021. 67. 1. 43-57
  • 和田 崇. 広島市におけるスタジアムの立地とその変化. 県立広島大学経営情報学部論集. 2020. 13. 25-36
  • 和田 崇. 1994年広島アジア競技大会の無形遺産-一館一国運動の25年-. E-journal GEO. 2020. 15. 2. 175-188
  • 和田 崇. 地域活性化手段としてのスポーツー日本におけるスポーツの地理学的研究のレビューから-. 地理科学. 2020. 75. 19-32
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MISC (5):
  • 和田崇. 【書評】荒木一視編:『食料の地理学の小さな教科書』. エリア山口. 2014. 43. 93-94
  • 和田崇. 【書評】片柳勉・小松陽介編:『地域づくり叢書2 地域資源とまちづくりー地理学の視点からー』. 地理科学. 2014. 69. 42-46
  • 和田崇. デジタル時代の情報生成・流通・活用:総括. 地理科学. 2013. 68. 234-237
  • 原真志, 和田崇. デジタル時代の情報生成・流通・活用:趣旨説明. 地理科学. 2013. 68. 139-142
  • 和田崇. 【書評】横山智・荒木一視・松本淳編:『モンスーンアジアのフードと風土』. エリア山口. 2013. 42. 62-63
Books (10):
  • なぜそんなに熱いのか-中国地域で輝いている人たち-
    中国地方総合研究センター 2017
  • ライブパフォーマンスと地域ー伝統・芸術・大衆文化ー
    ナカニシヤ出版 2017
  • コンテンツと地域ー映画・テレビ・アニメー
    ナカニシヤ出版 2015
  • インターネットと地域
    ナカニシヤ出版 2015
  • 世界地誌シリーズ5 インド
    朝倉書店 2013
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Lectures and oral presentations  (53):
  • 広島市でスポーツイベントを開催することの意義
    (2021年日本地理学会春季学術大会 2021)
  • 過疎地域における高校運動部の位置づけと課題-宮崎県高千穂町の事例-
    (地理科学学会2020年度秋季学術大会 2020)
  • 1994年広島アジア競技大会のソフトレガシー-1館1国運動の25年-
    (経済地理学会西南支部10月例会 2020)
  • 剣道競技力の県別比較-トップ選手の進路選択に着目して-
    (日本武道学会2019年度大会 2019)
  • 剣道競技力の県別比較-トップ選手の進路選択に着目して-
    (地理科学学会2019年度春季学術大会 2019)
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Education (4):
  • 2007 - 2010 Hiroshima University
  • 2004 - 2006 The Open University of Japan
  • 1988 - 1992 University of Tsukuba
  • 1985 - 1988 広島大学附属福山高等学校
Professional career (3):
  • 博士(文学) (広島大学)
  • 修士(学術) (放送大学)
  • 学士(比較文化) (筑波大学)
Work history (7):
  • 2020/04 - 現在 Prefectural University of Hiroshima
  • 2017/04 - 現在 Prefectural University of Hiroshima Faculty of Management and Information Systems, Department of Management
  • 2013/04 - 2017/03 Prefectural University of Hiroshima Faculty of Management and Information Systems, Department of Management
  • 2008/04 - 2013/03 Tokuyama University Faculty of Economics
  • 2002/07 - 2009/12 有限会社地域科学研究所 取締役所長
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Committee career (52):
  • 2021/03 - 現在 経済産業省中国経済産業局 地域企業イノベーション支援事業企画提案書評価委員
  • 2020/12 - 現在 厚生労働省広島労働局 地域雇用活性化支援アドバイザー
  • 2020/06 - 現在 経済地理学会 評議員・西南支部代表幹事
  • 2020/06 - 現在 広島県スポーツ政策アドバイザー
  • 2019/09 - 現在 尾道市史編集委員会専門部会(地理)委員
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Awards (1):
  • 2018/09 - 日本武道学会 平成30年度優秀論文賞
Association Membership(s) (10):
日本地域資源開発経営学会 ,  島根地理学会 ,  JAPANESE ACADEMY OF BUDO ,  日本計画行政学会 ,  山口地理学会 ,  Japan Association on Geographical Space ,  HIROSHIMA GEOGRAPHICAL ASSOCIATION ,  THE JAPAN ASSOCIATION OF ECONOMIC GEOGRAPHERS ,  THE HUMAN GEOGRAPHICAL SOCIETY OF JAPAN ,  THE ASSOCIATION OF JAPANESE GEOGRAPHERS
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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