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J-GLOBAL ID:201301094558698778   Update date: Oct. 25, 2021

Takasu Hiroyuki

タカス ヒロユキ | Takasu Hiroyuki
Affiliation and department:
Job title: Assistant Professor
Research field  (1): Plastic and reconstructive surgery
Research theme for competitive and other funds  (3):
  • 2015 - 2018 特定波長光の照射・遮蔽による悪性黒色腫細胞の増殖コントロール
  • 2013 - 2016 定量的タンパク質発現解析を利用したミクロ解剖学アトラスの開発
  • 2012 - 2014 口径1mmの再生型人工血管の実用化を目指して
Papers (16):
  • 高須 啓之, 八木 献, 久本 沙和, 倉本 康世, 榎本 格, 野村 正, 橋川 和信, 寺師 浩人. 開頭術後に生じた頭部皮膚潰瘍に対する当科の治療方針. 日本マイクロサージャリー学会学術集会プログラム・抄録集. 2019. 46回. 200-200
  • 丸口勇人, Nomura Tadashi, 町田怜央, 村上英毅, 高須啓之, Hashikawa Kazunobu, 寺師浩人. 退縮後に摘出術を行った耳下腺乳児血管腫の治療経験. 日本形成外科学会会誌. 2018. 38. 12号. 652-658
  • Nomura Tadashi, 江尻浩隆, 森脇綾, 岩山隆憲, 榊原俊介, 高須啓之, 石椛寛芳, 長谷川泰子, 橋川和信, 寺師浩人. 色素レーザー照射後に潰瘍を生じた乳児血管腫症例の検討. 日本レーザー医学会誌. 2017. 38. 3号. 315
  • Hiroyuki Takasu, Kazunobu Hashikawa, Tadashi Nomura, Shunsuke Sakakibara, Takeo Osaki, Hiroto Terashi. A Novel Method of Noninvasive Monitoring of Free Flaps With Near-Infrared Spectroscopy. Eplasty. 2017. 17. e37
  • 高須啓之, 橋川和信, Nomura Tadashi, 寺師浩人. レックリングハウゼン病の下眼瞼外反に対し耳介軟骨移植とCaraji anchor suture systemで吊上げを行った1例. 日本頭蓋顎顔面外科学会誌. 2016. 32. 3号. 213
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MISC (12):
  • 高須啓之, 橋川和信, Nomura Tadashi, 寺師浩人, 玉城秀行, Tanaka Yugo, 中村哲. 食道癌術後胃管気管支瘻に対して有茎広背筋弁を用いて閉鎖した1例. 日本形成外科学会会誌. 2016. 36. 7号. 352
  • Hashikawa Kazunobu, 高須啓之. 【四肢における創閉鎖の工夫】 新しい材料を用いる皮膚縫合法. Orthopaedics. 2016. 29. 2号. 9-15
  • 高須啓之, 橋川和信, Nomura Tadashi, 榊原俊介, 寺師浩人. 無侵襲混合血酸素飽和度監視システム:INVOSを用いた遊離皮弁術後モニタリング. 日本マイクロサージャリー学会学術集会プログラム・抄録集 42回. 2015. 206
  • 高須 啓之, 榊原 俊介, 橋川 和信, Nomura Tadashi, 寺師 浩人. 複数回の化学放射線療法を施行された多重癌患者に対する遊離広背筋皮弁を用いた頭蓋再建の経験. 日本マイクロサージャリー学会学術集会プログラム・抄録集 41回. 2014. 161
  • 高須 啓之, 熊西 麗衣, 橋川 和信, Nomura Tadashi, 寺師 浩人. 骨および関節露出を伴う足背部潰瘍の地道な保存加療による治療経験. 日本形成外科学会会誌. 2014. 34. 11号. 860
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Lectures and oral presentations  (45):
  • 無侵襲混合血酸素飽和度監視システム:INVOSを用いた遊離皮弁術後モニタリング
    (第42回日本マイクロサージャリー学会学術集会 2015)
  • 創内持続陰圧洗浄療法を用いた下腿コンパートメント症候群後皮膚潰瘍の治療
    (第110回関西形成外科学会学術集会 2015)
  • 筋層間脂肪腫の3例-術前評価と外科的治療におけるポイント-
    (第58回日本形成外科学会総会・学術集会 2015)
  • 複数回の化学放射線療法を施行された多重癌患者に対する遊離広背筋皮弁を用いた頭蓋再建の経験
    (第41回日本マイクロサージャリー学会学術集会 2014)
  • 眼窩下壁線状型骨折に対するシート状吸収性プレートの使用経験
    (第32回日本頭蓋顎顔面外科学会学術集会 2014)
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Education (1):
  • - 2009 Kobe University
Professional career (2):
  • 学士(医学) (神戸大学)
  • 博士(医学) (神戸大学)
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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