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J-GLOBAL ID:201401026148694610   Update date: Jan. 19, 2021

Shino Otsuka

オオツカ シノ | Shino Otsuka
Affiliation and department:
Job title: Lecturer
Research field  (1): Educational psychology
Research keywords  (2): 認知発達 ,  言語発達
Research theme for competitive and other funds  (4):
  • 2009 - 現在 幼児の類推による問題解決の発達
  • 2019 - 2023 戦後教育改革期における家庭教育施策の実態と母親の意識に関する研究
  • 2019 - 2021 児童期の類推による問題解決の発達
  • 2008 - 2012 日韓中越蒙リテラシー国際比較調査
Papers (10):
  • 保育者志望学生のおもちゃに対する考え方. こどもコミュニケーション研究紀要. 2020. 2. 27-32
  • 大塚紫乃, 浅川陽子. 絵本を活用して学生の読書量やリテラシーを高める実践研究. こどもコミュニケーション研究紀要. 2020. 2. 19-32
  • 保育におけるメディア活用に関する認識の変容. こどもコミュニケーション研究紀要. 2018. 1. 17-23
  • 浅川陽子, 氏原基余司, 大塚紫乃, 木村文香, 城一道子, 波多野和彦, 松田清美, 守屋志保, 山路進. 汎用的技能習得・活用の場としての「エドペン物語」の実践と考察-第2回「こどもコミュニケーションフォーラム」総括-. 江戸川大学教職課程センター紀要『教育総合研究』. 2015
  • 児童期につながる応用力:類推の発達からの検討. 江戸川大学教職課程センター紀要『教育総合研究』. 2015
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Lectures and oral presentations  (20):
  • 類推能力と創造的思考力の関係性
    (日本教育心理学会 第62回総会 2020)
  • 乳幼児の発達過程の理解-新旧保育所保育指針のつながりを考える授業実践-
    (日本保育学会 第73回大会 2020)
  • 乳幼児の発達過程の理解-新旧保育所保育指針を用いた授業実践-
    (日本保育学会 第72回大会 2019)
  • 高齢者の絵本の読み聞かせボランティア活動と認知機能:(9)昔話の語りの系列分析
    (日本心理学会第79回大会 2015)
  • 高齢者の絵本の読み聞かせボランティア活動と認知機能:(8)昔話の語りの発話量と情報量
    (日本心理学会第79回大会 2015)
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Education (3):
  • 2011 - 2014 Ochanomizu University Human Development Sciences
  • 2009 - 2011 Ochanomizu University
  • 2004 - 2008 Ochanomizu University
Professional career (2):
  • 修士(人文) (お茶の水女子大学大学院)
  • 博士(人文科学)乙380号 (お茶の水女子大学大学院)
Work history (15):
  • 2019/09 - 現在 Lecturer
  • 2011/02 - 現在 東京都健康長寿医療センター 非常勤職員
  • 2008/04 - 現在 (株)ベネッセコーポレーション 幼児通信教育講座 委託研究員
  • 2011/02 - 2019/03 東京都健康長寿医療センター 非常勤職員
  • 2015/09 - 2017/03 Lecturer
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Committee career (1):
  • 2018/08/24 - 現在 流山市男女共同参画審議会 副委員長
Awards (1):
  • 2015/08 - 日本読書学会 読書科学研究奨励賞
Association Membership(s) (5):
日本保育学会 ,  日本読書学会 ,  日本心理学会 ,  日本教育心理学会 ,  日本発達心理学会
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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