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J-GLOBAL ID:201501013809591361   Update date: Feb. 03, 2023

torii yutaka

torii yutaka
Affiliation and department:
Research field  (1): Obstetrics and gynecology
Papers (62):
  • 尾崎 清香, 鳥居 裕, 中島 葉月, 三谷 武司, 高橋 龍之介, 水野 雄介, 吉澤 ひかり, 川原 莉奈, 大脇 晶子, 野田 佳照, et al. 子宮頸癌放射線治療後の子宮全摘出術に伴う合併症に関する検討. 東海産科婦人科学会雑誌. 2022. 58. 309-309
  • 鳥居 裕, 藤井 多久磨. 【Rare tumorの最新知識】子宮頸部腫瘍 明細胞癌. 産婦人科の実際. 2021. 70. 8. 873-877
  • 川原 莉奈, 高橋 龍之介, 金尾 世里香, 市川 亮子, 鳥居 裕, 野村 弘行, 西澤 春紀, 藤井 多久磨. 広汎性子宮頸部摘出術後に細胞診異常を認め子宮全摘出術を施行した1例. 産婦人科手術. 2021. 32. 147-147
  • 三谷 武司, 金尾 世里加, 野村 弘行, 市川 亮子, 鳥居 裕, 三木 通保, 藤井 多久磨, 島 寛太, 浦野 誠, 須藤 健助. 筋腫分娩を合併した子宮頸部扁平上皮癌に対し放射線療法を施行し奏効した1例. 日本臨床細胞学会雑誌. 2021. 60. Suppl.1. 231-231
  • 小谷 燦璃古, 市川 亮子, 中島 葉月, 鍋谷 望, 金尾 世里加, 鳥居 裕, 三木 通保, 宮村 浩徳, 野村 弘行, 西澤 春紀, et al. 当院の原発性腟悪性腫瘍14例の臨床的検討. 日本産科婦人科学会雑誌. 2021. 73. 臨増. S-577
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MISC (57):
  • 成宮 由貴, 市川 亮子, 坂部 慶子, 奈倉 裕子, 大谷 清香, 鳥居 裕, 西澤 春紀, 藤井 多久磨, 中川 満, 岡部 麻子, et al. 子宮体部に発生した子宮腺肉腫の一例. 日本婦人科腫瘍学会雑誌. 2019. 37. 3. 514-514
  • 高田 恭平, 市川 亮子, 大脇 晶子, 宮崎 純, 鳥居 裕, 宮村 浩徳, 藤井 多久磨, 中川 満, 浦野 誠, 塚本 徹哉. 成人型顆粒膜細胞腫に対する術中腹水細胞診所見から診断に至った卵管癌の1例. 日本臨床細胞学会雑誌. 2019. 58. Suppl.1. 255-255
  • Osaki S, Kawai T, Ito M, Otani S, Ichikawa R, Torii Y, Takahashi H, Toyama H, Ozaki Y, Fujii T. Preliminary therapeutic outcomes of using direct oral anticoagulants to treat venous thromboembolism in gynecological cancer patients. Preliminary therapeutic outcomes of using direct oral anticoagulants to treat venous thromboembolism in gynecological cancer patients. 2019. 5. 3. 67-71
  • 秋田 絵理, 鳥居 裕, 大谷 清香, 市川 亮子, 黒田 誠, 藤井 多久磨. 当院における卵巣腫瘍に対する術中迅速診断の正診率と、さらなる正診率向上のための検討. 東海産科婦人科学会雑誌. 2019. 55. 304-304
  • 市川 亮子, 吉澤 ひかり, 宮崎 純, 大脇 晶子, 坂部 慶子, 伊藤 真友子, 大谷 清香, 鳥居 裕, 宮村 浩徳, 西尾 永司, et al. 遺伝性乳癌卵巣癌症候群に対してリスク低減卵管卵巣摘出術を施行した1症例. 東海産科婦人科学会雑誌. 2019. 55. 169-173
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Books (6):
  • 産科婦人科疾患 最新の治療2019-2021
    南江堂 2019
  • 婦人科がん
    日本臨牀 2018
  • 診療ガイドライン UP-TO-DATE 2014-2015.
    メディカルレビュー社 2014
  • 女性医学ガイドブック 更年期医療編 2014年度版
    金原出版 2014
  • 臨床婦人科産科64(6)
    医学書院 2010
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Lectures and oral presentations  (38):
  • 当院における卵巣腫瘍に対する術中迅速診断の正診率と、さらなる正診率向上のための検討
    (第138回東海産科婦人科学会 2018)
  • 若年性子宮体癌の一例
    (第106回愛知産科婦人科学会 2017)
  • 肥満患者の子宮体がん手術における工夫
    (第57回日本産科婦人科内視鏡学会学術講演会 2017)
  • 子宮頸癌、原発性腹膜癌でBevacizumab投与後に消化管障害を生じた2例
    (第105回愛知産科婦人科学会 2017)
  • How do we estimate HPV genotype attribution using cervical exfoliated cells to monitor the efficacy of HPV vaccination?
    (68th Annual Congress of JSOG 2016)
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Professional career (1):
  • 学士(医学)
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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