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J-GLOBAL ID:201601004825225900   Update date: Apr. 20, 2021

Ichiyanagi Rie

イチヤナギ リエ | Ichiyanagi Rie
Affiliation and department:
Research field  (1): Clinical nursing
Research keywords  (3): ライフスタイル ,  Substance-Related Disorders ,  精神看護学
Research theme for competitive and other funds  (2):
  • 2016 - 2018 女性薬物依存症者の月経前症候群がライフスタイルに与える影響の解明
  • 2015 - 2016 女性薬物依存症者が回復資源につながり利用していく心理過程
Papers (4):
  • 本田優子, 木村幸代, 青木涼子, 一柳理絵. 授業と実習を通した看護学生のコミュニケーション能力の縦断的変化とその背景要因. 創価大学看護学部紀要. 2020. 5. 5-17
  • 松下年子, 片山典子, 荒木とも子, 内野小百合, 一柳理絵, 田辺有理子. 日本人信者の信仰と癒し、看護に関する認識 -信者と聖職者に対するインタビュー調査-. アディクション看護. 2020. 17. 1. 16-42
  • 一柳 理絵, 松下年子. 女性薬物依存症者が回復資源につながり利用していく過程. アディクション看護. 2018. 15. 2. 13-22
  • 本田優子, 五十嵐愛子, 木村幸代, 青木諒子, 一柳理絵. 看護学生のコミュニケーション能力育成へ向けた協同学習による授業とその評価. 学士課程教育機構研究誌. 2018. 7. 75-89
Lectures and oral presentations  (14):
  • ベッドサイドでの体験学習における看護学生の看護師・患者役としての思考と行動の特徴
    (第40回日本看護科学学会学術集会 2020)
  • 学生の精神看護学実習への不安に対する介入プログラムの効果(第2報)
    (第40回日本看護科学学会学術集会 2020)
  • ベッドサイドでの体験学習における看護学生の思考と行動の特徴
    (第39回日本看護科学学会学術集会 2019)
  • 学生の精神看護学実習への​ 不安に対する介入プログラムの効果
    (第45回日本看護研究学会学術集会 2019)
  • 児童虐待におけるアディクションを伴う背景要因の文献検討~アディクションを抱える親の現状~
    (第18回日本アディクション看護学会学術集会 2019)
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Professional career (1):
  • 修士(看護学) (横浜市立大学)
Work history (2):
  • 2018/09 - 現在 Soka University Faculty of Nursing
  • 2016/04 - 2017/08 Yokohama City University School of Medicine Nursing Course
Association Membership(s) (5):
日本看護協会 ,  JAPAN SOCIETY OF NURSING RESEARCH ,  JAPAN ACADEMY OF PSYCHIATRIC AND MENTAL HEALTH NURSING ,  日本アディクション看護学会 ,  日本看護科学学会
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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