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J-GLOBAL ID:201601012949156372   Update date: Aug. 05, 2022

Takashi Mochida

モチダ タカシ | Takashi Mochida
Affiliation and department:
Job title: Associate Professor
Research field  (1): Sports science
Papers (69):
MISC (21):
  • 大家 利之, 松林 武生, 山中 亮, 輪島 裕美, 荻根澤 千鶴, 持田 尚, 松田 克彦, 本田 陽, 杉田 正明. 十種競技選手の100mレース分析 : 2009年から2016年まで (日本陸連科学委員会研究報告 第15巻(2016) 陸上競技の医科学サポート研究 REPORT2016). 陸上競技研究紀要. 2016. 12. 155-160
  • 持田 尚. スポーツ医科学センターでの取り組み--横浜市ジュニアスポーツ選手の医科学サポートシステム (特集 トレーニング科学の襷(たすき)をつなぐ). トレーニング科学. 2009. 21. 2. 154-156
  • 持田 尚, 吉久 武志, 今川 泰憲, 中嶋 寛之. 340. 高齢者の開眼単脚立位姿勢保持能力に影響をおよぼす体力要素について(加齢・性差,一般口演,第63回日本体力医学会大会). 体力科學. 2008. 57. 6. 802-802
  • 玉置 龍也, 鈴川 仁人, 永野 康治, 持田 尚, 吉久 武志, 清水 邦明, 矢野 修司, 中嶋 寛之. 下肢外傷予防プログラムが中学生バスケットボール選手の損傷予防に及ぼす効果. 日本臨床スポーツ医学会誌. 2008. 16. 4. S187-S187
  • MOCHIDA TAKASHI, YOSHIHISA TAKESHI, IMA-GAWA YASUNORI, NAKAJIMA HIROYUKI. 4. Age-related changes of postural control function during open-eyes single-leg stance. Japanese Journal of Physical Fitness and Sports Medicine. 2008. 57. 3. 413-413
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Lectures and oral presentations  (52):
  • 小学生サッカー選手におけるOsgood-Schlatter病の発症要因に関する前向き研究-キック動作の検討-
    (日本臨床スポーツ医学会誌 2012)
  • 開眼片脚立位動作バランスを定量化する評価法の開発
    (日本生体医工学会大会プログラム・論文集(CD-ROM) 2012)
  • 小学生サッカー選手におけるOsgood-Schlatter病の発症要因に関する前向き研究
    (日本臨床スポーツ医学会誌 2011)
  • シンスプリント症例の荷重位X線足部内側アーチ高からみる発症メカニズムの推測
    (日本整形外科スポーツ医学会雑誌 2011)
  • 足の形状・機能が開眼片足立ちパフォーマンスにおよぼす影響
    (体力科学 2010)
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Professional career (1):
  • 教育学修士 (東京学芸大学)
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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