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J-GLOBAL ID:201701004720972219   Update date: Nov. 18, 2020

Miura KAyo

Miura KAyo
Affiliation and department:
Research theme for competitive and other funds  (3):
  • 2018 - 現在 地域在住高齢者の生きがい感向上を目的とした支援事業方策の検討
  • 2018 - 現在 在宅脳卒中者の活動性向上を目的とした行動変容型計画介入の効果検証
  • 日本スポーツ協会スポーツ医・科学委員会 多様な対象者をセグメント化した運動・スポーツの習慣形成アプローチ
Papers (19):
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Books (9):
  • 「第2回公認心理師試験問題解説」
    学研メディカル秀潤社 2020
  • 「健康心理学事典」
    丸善出版株式会社 2019
  • 「行動変容を促すヘルス・コミュニケーション: 根拠に基づく健康情報の伝え方」
    北大路書房 2018
  • 「シリーズ心理学と仕事12 健康心理学」
    2017
  • 「在宅脳卒中者の活動性向上を支援する行動変容型介入プログラムの開発および評価(博士学位論文)」
    2017
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Lectures and oral presentations  (53):
  • 基本チェックリストをもとにしたフレイルと運動機能ならびに骨量低下との関連性の検討
    (第21回日本骨粗鬆症学会 2019)
  • 医療従事者の職場状況とワーク・エンゲイジメントとの関連性
    (日本健康心理学会第32回大会 2019)
  • 研究実践力を高めるための方法論を習得する(研究推進企画健康心理学テクニカルワークショップ)
    (日本健康心理学会第32回大会 2019)
  • 健康行動介入におけるアドヒアランス強化のためのサプリメント-If-then plans, Action planning, Coping planning-
    (日本健康心理学会第32回大会 2019)
  • 地域在住高齢者のいきがい感向上を目的とした支援事業方策の検討
    (日本健康心理学会第32回大会 2019)
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Works (5):
  • 在宅脳卒中者の活動性向上を支援する行動変容型介入プログラムの開発および評価(博士学位論文)
    2017 -
  • 健康心理学の実践 脳卒中リハビリテーションにおける健康心理学的アプローチ-活動的な生活への変容を目指して-
    2016 -
  • 児童の運動遊びに関わるフォーマティブリサーチ
    竹中晃二, 島崎崇史, 小沼佳代, YingHua Lee 2014 -
  • メンタルヘルス改善に及ぼす遊びの要因分析
    YingHua Lee, 島崎崇史, 小沼佳代, 竹中晃二 2014 -
  • 脳卒中者の退院後における社会的活動の関連要因(修士論文)
    2014 -
Education (5):
  • 2014 - 2017 Waseda University
  • 2014 - 2017 Waseda University
  • 2012 - 2014 Waseda University
  • 2012 - 2014 Waseda University
  • 2003 - 2007 Saitama Prefectural University
Professional career (3):
  • 学士(理学療法学) (埼玉県立大学)
  • 修士(人間科学) (早稲田大学)
  • 博士(人間科学) (早稲田大学)
Committee career (7):
  • 2019/07/01 - 現在 一般社団法人日本健康心理学会 事務局 事務局次長
  • 2019/04/01 - 現在 公益財団法人日本スポーツ協会 スポーツ医・科学専門委員会研究班(多様な対象者をセグメント化した運動・スポーツの習慣形成アプローチ) 班員
  • 2018/09/01 - 現在 一般社団法人日本健康心理学会 研究推進委員会 委員
  • 2018/08/01 - 現在 埼玉県理学療法士会 教育局 認定・専門研修部 部員
  • 2017/06/05 - 現在 日本理学療法士学会ガイドライン・用語策定員会作成グループ(MCI) 班員
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Awards (7):
  • 2019/09 - 一般社団法人日本健康心理学会 日本健康心理学会 本明記念賞 脳卒中者の活動性向上を目的とした介入プログラムの試行ー介入時期に着目してー
  • 2017/10 - 日本健康心理学会第30回記念大会 優秀発表賞 在宅脳卒中者の活動性向上を支援する行動変容型介入プログラムの試行
  • 2017/03 - 生活科学系コンソーシアム 生活科学系コンソーシアム 学術奨励賞 在宅脳卒中者の活動性向上を支援する行動変容型介入プログラムの開発および評価
  • 2015/06 - 第49回日本理学療法学会学術大会 第49回日本理学療法学会 学術大会長賞 脳卒中患者の退院6ヵ月後の社会的活動性に影響を及ぼす要因の検討 Health Action Process Approachの視点から
  • 2014/11 - 日本健康心理学会第27回大会 研究発表奨励賞 在宅脳卒中患者の社会的活動に関連する要因-Intention-behavior gapの解消に着目して-
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Association Membership(s) (5):
European Health Psychology Society ,  日本ヘルスコミュニケーション学会 ,  理学療法科学学会 ,  日本健康心理学会 ,  日本理学療法士協会
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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