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J-GLOBAL ID:201801009290764330   Update date: Oct. 24, 2021

Kanai Yu

カナイ ユウ | Kanai Yu
Research theme for competitive and other funds  (1):
  • 2021 - 2025 超早産児における脂肪酸分画に注目した栄養評価と予後改善の治療戦略の検討
Papers (53):
  • Takashi Matsumoto, Hiroko Fukushima, Satoshi Fujiyama, Kumie Nagatomo, Sho Hosaka, Ryoko Suzuki, Yuni Yamaki, Yu Kanai, Hirofumi Shibata, Takahiro Yasumi, et al. A case of fetal-onset type 3 familial hemophagocytic lymphohistiocytosis surviving without severe complications after early diagnosis and treatment. Pediatric blood & cancer. 2021. 68. 7. e29016
  • 花木 麻衣, 宮園 弥生, 永藤 元道, 竹内 秀輔, 梶川 大悟, 日高 大介, 金井 雄, 小畠 真奈, 高田 英俊. 施設外分娩により救急隊に初期対応された病院前出生児40例に関する11年間の検討. 日本周産期・新生児医学会雑誌. 2021. 57. 1. 43-48
  • 森田 篤志, 宮園 弥生, 永藤 元道, 竹内 秀輔, 梶川 大悟, 日高 大介, 金井 雄, 藤山 聡, 齋藤 誠, 高田 英俊. 在胎36週以上かつ出生体重2,500g以上で明らかな合併症のない新生児黄疸に対する光線療法後のリバウンドに関する検討. 日本周産期・新生児医学会雑誌. 2021. 57. 1. 73-78
  • 角田 侑以, 金井 雄, 畑野 舞子, 花木 麻衣, 中村 由里, 永藤 元道, 竹内 秀輔, 梶川 大悟, 日高 大介, 藤山 聡, et al. 脳表に多発性の出血を合併した早発型B群溶血性連鎖球菌髄膜炎の1例. 日本新生児成育医学会雑誌. 2021. 33. 1. 128-135
  • 山崎 安祐美, 永藤 元道, 金井 雄, 花木 麻衣, 中村 由里, 野崎 良寛, 竹内 秀輔, 日高 大介, 藤山 聡, 宮園 弥生, et al. 分娩外傷による両側性横隔膜弛緩症の一例. 日本小児科学会雑誌. 2021. 125. 2. 345-345
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MISC (5):
  • 日高大介, 永藤元道, 梶川大悟, 金井雄, 宮園弥生, 福島敬. 茨城県西・県南地域におけるパリビズマブ接種に関する地域連携の現状と課題. 日本小児科学会雑誌. 2020. 124. 12
  • 畑野舞子, 梶川大悟, 矢野恵理, 金井雄, 日高大介, 高橋実穗, 宮園弥生, 福島敬, 須磨崎亮. ステロイド投与が有効であった新生児難治肝巨大血管腫の1例. 日本小児科学会雑誌. 2020. 124. 12
  • 永藤元道, 宮園弥生, 梶川大悟, 金井雄, 日高大介, 齋藤誠, 福島敬. つくば市における新生児医師搬送について. 日本小児科学会雑誌. 2020. 124. 12
  • 金井 雄, 宮園 弥生. 【産科での新生児医療機器ガイド】蘇生に使用する機器 フェイスマスク. 周産期医学. 2018. 48. 6. 646-649
  • 日高大介, 森崎菜穂, 宮園弥生, 齋藤誠, 矢野恵理, 梶川大悟, 金井雄. NRNデータベースにみる糖尿病合併妊娠が極低出生体重児の短期予後におよぼす影響. 日本周産期・新生児医学会雑誌. 2017. 53. 2
Lectures and oral presentations  (34):
  • 当院における在胎28週未満の超低出生体重児の発達予後及び就学状況
    (日本新生児成育医学会雑誌 2019)
  • 先天性溶血性疾患の検索を行った晩期溶血性黄疸の3例
    (日本新生児成育医学会雑誌 2019)
  • 重度な無呼吸発作を合併したATR-X症候群の1例
    (脳と発達 2019)
  • 極低出生体重児における出生時KL6の意義
    (日本周産期・新生児医学会雑誌 2019)
  • 当院で精神疾患母体から出生した児の検討
    (日本周産期・新生児医学会雑誌 2019)
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Professional career (1):
  • 博士(医学) (筑波大学)
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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