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J-GLOBAL ID:201801013993932500   Update date: Oct. 15, 2021

Hashimoto Harumi

Hashimoto Harumi
Affiliation and department:
Job title: Lecturer
Research field  (1): Learning support systems
Research keywords  (6): ICT活用 ,  Moodle ,  情報リテラシー ,  情報基礎教育 ,  情報リテラシー教育 ,  情報教育
Papers (6):
  • 橋本 はる美, 堀井 千夏, 栢木 紀哉. 主体的学習を支援する事例活用を目的とした分類法の提案. 日本情報教育学会誌. 2020. 3. 1. 1-7
  • HASHIMOTO Harumi, HORII Chinatsu, KAYAKI Noriya. Practice and Evaluation of Information Literacy Education utilizing Flipped Classroom. Journal of Business Administration and Information. 2018. 25. 1・2. 43-54
  • 橋本はる美, 堀井千夏. 教育・学習モデルに基づいた事後学習のための教育支援手法. 経営情報研究. 2014. 21. 2. 1-13
  • 佐野繭美, 橋本はる美, 河俣英美, 横山宏, 松永公廣. 授業参加を促進する授業システムを利用したプログラミング基礎教育. 情報コミュニケーション学会誌. 2009. 5. s1&2. 11-15
  • 橋本はる美, 佐野繭美. e-learning「作って教材」における教材登録支援ツールの活用事例について. 摂南大学教育学研究. 2009. 5. 45-56
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Books (2):
  • 教育探求の基礎(第4刷)
    税務経理協会 2021 ISBN:9784419059156
  • 教育学(第四版)
    大阪府病院協会看護専門学校 2011
Lectures and oral presentations  (16):
  • ロボットやAI が普及する時代の情報リテラシーと情報モラルに関する調査結果の報告 画像情報の公開に対する意識の分析
    (2020年春季全国大会 2020)
  • ロボットやAI が普及する時代の情報リテラシーと 情報モラルに関する調査結果の報告 初年次学生の情報リテラシー
    (2020年春季全国大会 2020)
  • ロボットやAI が普及する時代の 情報リテラシーと情報モラル に関する調査結果の報告 性差に着目して
    (日本教育工学会 春季全国大会 2020)
  • ロボットやAIが普及する時代の情報リテラシーと情報モラルに関する調査結果の報告 大学生の情報ツール活用の現状 大学生の情報ツール活用の現状
    (2020年春季全国大会 2020)
  • A Trial of Bidirectional Transcription Learning for Beginner Programmers
    (The 3rd International Conference on Humanities and Social Sciences (ICHSS 2019) 2019)
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※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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