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J-GLOBAL ID:201901004702061033   Update date: Jul. 07, 2021

Shingo Yamaguchi

ヤマグチ シンゴ | Shingo Yamaguchi
Affiliation and department:
Job title: Director of Space Communications Policy Division
Homepage URL  (1): https://www.facebook.com/Keio.ShigoYamaguchi
Research field  (4): Public law ,  Disaster prevention engineering ,  Intelligent informatics ,  Information networks
Research keywords  (7): 基準認証制度 ,  防災情報システム ,  NLP ,  AI ,  放送技術 ,  Radio ,  ICT
Papers (1):
Books (8):
  • 2021年版 防災情報システム・サービス市場の最新動向と市場展望
    株式会社シード・プランニング 2020
  • withコロナ時代の新社会システム市場の展望
    株式会社シード・プランニング 2020
  • 完全解説 コトバのAI 上巻: AIスピーカー・チャットボット・ロボットが創る新ビジネス
    Amazon Kindle 2020
  • 完全解説 コトバのAI 下巻: AIスピーカー・チャットボット・ロボットが創る新ビジネス
    Amazon Kindle 2020
  • 2020年版 対話AIビジネスの現状と将来展望
    株式会社シード・プランニング 2019
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Lectures and oral presentations  (20):
  • AIとビッグデータ
    (防衛省防衛研究所(総合職研修) 2021)
  • 先端技術(AIとビッグデータ)
    (防衛省防衛研究所(一般課程研修) 2021)
  • AIとビッグデータ
    (防衛省防衛研究所(一般課程研修) 2020)
  • AIとビッグデータ
    (防衛省防衛研究所(総合職研修) 2020)
  • 『情報』で人の命を守る~SNSとAIを活用した新しい防災・減災への取り組み~
    (阪神・淡路大震災25年シンポジウム 「SNS・AIで大災害から命を守る」(主催:特定非営利活動法人「阪神淡路大震災1.17希望の灯り」) 2019)
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Works (5):
  • 災害時のビッグデータ分析に対応している都道府県は半数以下 -南海トラフ地震によって深刻な被害が想定される県の大部分が「未対応」-
    山口真吾 2020 - 2020
  • チャットボット、スマートスピーカー、コミュニケーションロボット ビジネスにおける対話AIの利用状況に関する調査結果 -国内全産業の約2割で利用可能-
    山口真吾 2019 -
  • 環境情報学部山口研究室らが参加する電脳防災コンソーシアムが政策提言を公表
    山口真吾 2018 -
  • 環境情報学部山口研究室らのグループ、世界初となる「AIを活用した災害時のSNS情報分析のための訓練ガイドライン」を策定
    山口真吾 2018 -
  • 環境情報学部山口真吾研究室などのグループ "電脳防災コンソーシアム"の設立 ~インターネット・メディア・AIで究める防災・減災~
    2017 -
Education (2):
  • 1998 - 1999 City University School of Social & Human Sciences
  • 1989 - 1995 Waseda University 電子通信学科
Work history (16):
  • 2021/07 - 現在 総務省 国際戦略局 宇宙通信政策課長
  • 1995/04 - 現在 総務省
  • 2020/04 - 2021/06 National Institute of Information and Communications Technology
  • 2017/04 - 2020/03 Keio University Faculty of Environment and Information Studies
  • 2017/04 - 2018/01 国立研究開発法人情報通信研究機構 招へい専門員
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Committee career (2):
  • 2011/02 - 2013/05 電子情報通信学会 会誌編集委員会
  • 2011/02 - 2013/05 電子情報通信学会 会誌編集委員会
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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