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J-GLOBAL ID:201901011501947064   Update date: Jul. 03, 2024

Oyama Takashi

オオヤマ タカシ | Oyama Takashi
Affiliation and department:
Research field  (1): Sports science
Research keywords  (6): マルチスポーツ ,  健康科学 ,  組織・人材マネジメント ,  スポーツ政策 ,  スポーツ経営学 ,  スポーツマネジメント
Research theme for competitive and other funds  (3):
  • 2024 - 2025 令和6年度 地域における子供たちの多様なスポーツ機会(マルチスポーツ)創出支援事業
  • 2022 - 2025 マルチスポーツ活動によるスポーツ障害予防効果および身体機能変化の検証
  • 2013 - 2014 プロスポーツ選手の社会的活動に対する意識と社会制度の関係性についての日独比較研究 -社会的活動の継続的な維持・発展に向けた提言-
Papers (9):
  • 今 花夏, 永野 康治, 細川 由梨, 大山 高, 鈴川 仁人. 女性スポーツ経験者におけるスポーツの早期専門化と外傷・障害リスクとの関連性について. スポーツ理学療法学. 2024. 2. 1. 22-31
  • Yasuharu Nagano, Takashi Oyama. Early Sport Specialization Trends and Injuries in Former High School Athletes Specialized in Sports. Open Access Journal of Sports Medicine. 2023. Volume 14. 1-7
  • Kana Kon, Yasuharu Nagano, Takashi Oyama. Association of Sports Participation and Training Frequency with Injury in Japanese Students Majoring in Physical Education: A Retrospective Analysis. Exercise Medicine. 2022. 6. 3-3
  • 今 花夏, 永野 康治, 大山 高, 鈴川 仁人. 小・中・高校年代におけるスポーツの早期専門化傾向に関する調査報告 大学生を対象とした後ろ向き研究. スポーツ理学療法学. 2022. 2. Suppl. PS-03
  • 塚本拓也, 大山 高, 松尾博一. 日本における国際的なスポーツ人材育成のための海外短期研修の開発に関する事例的研究-3大学の事例を比較して-. スポーツ産業学研究. 2022. 32. 1. 117-135
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MISC (59):
  • 国民スポーツ大会が抱える課題と高まる見直し論(1,225字). 月刊武蔵野くろすとーく 7月号. 2024. 16-17
  • 大山 高. 国民スポーツ大会(旧国体)の課題と今後の展望(1,300字). 月刊武蔵野くろすとーく 6月号. 2024. 16-17
  • Spportunity編集部. マルチスポーツの普及に取り組む帝京大学・大山高准教授. Spportunity /Yahoo! News. 2024
  • 大山 高. マルチスポーツの普及と博士人材育成の必要性(1,296字). 月刊武蔵野くろすとーく 5月号. 2024. 16-17
  • 大山 高. 新たな環境で成長を目指す佐々木麟太郎選手に期待(1,332字). 月刊武蔵野くろすとーく 4月号. 2024. 16-17
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Books (5):
  • マルチスポーツを科学する : 世界基準で子どもの探究心を鍛えよう! -スポーツをテーマにした探究学習の教科書-
    青娥書房 2023 ISBN:9784790603962
  • 海外のサッカーはなぜ巨大化したのか -欧州サッカーの歴史とクラブ経営に学ぶスポーツマネジメント-
    青娥書房 2019 ISBN:9784790603627
  • スポーツ・エクセレンス : スポーツ分野における成功事例
    創文企画 2018 ISBN:9784864131094
  • Jリーグが追求する「地域密着型クラブ経営」が未来にもたらすもの : 大学とのパートナーシップで築く日本独自の経営モデル
    青娥書房 2016 ISBN:9784790603443
  • 10年後に失敗しない未来予想図 |スポーツに関する仕事『大学でスポーツビジネス学を教える先生に聞きました』
    神宮館 2016 ISBN:9784860762483
Lectures and oral presentations  (4):
  • ジュニア期における多様な運動経験について考える(マルチスポーツ研究の観点から)
    (第3回 スポーツパフォーマンスサミット(主催:一般社団法人スポーツパフォーマンスサミット) 2024)
  • マルチスポーツ×スポーツビジネスの成長機会
    (STAPA Knowledge Day21 -スポーツビジネスとスタートアップの参入機会-(主催:つくばスタートアップパーク) 2023)
  • 部活動の「当たり前」を問い直す- 世界の常識である「マルチスポーツ」とは何か
    (部活動改革、最前線 ~実践知を結集する~|イマチャレコンベンション2023 SUMMER 2023)
  • 『するスポーツ』における価値創造〜ニュージーランドのBalance is Betterを事例にした協働マネジメント〜
    (日本スポーツ産業学会 第31回シンポジウム 2022)
Professional career (3):
  • 博士(スポーツ科学) (早稲田大学)
  • 修士(経営学) (立命館大学)
  • 学士(国際経営) (立命館アジア太平洋大学)
Work history (9):
  • 2019/04 - 現在 Meiji University School of Law
  • 2017/04 - 現在 Teikyo University Faculty of Economics Department of Business Administration
  • 2021/09 - 2022/03 Chuo University Faculty of Commerce
  • 2021/04 - 2021/09 東京2020五輪大会組織委員会 広報局プレスオペレーション部 ベニューメディアマネージャー
  • 2014/04 - 2017/03 Teikyo University Faculty of Economics Department of Business Administration
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Awards (2):
  • 2023/07 - 日本スポーツ産業学会 日本スポーツ産業学会【奨励賞】 日本における国際的なスポーツ人材育成のための海外短期研修の開発に関する事例的研究-3大学の事例を比較して-
  • 2020/04 - サッカー本大賞実行委員会/株式会社カンゼン サッカー本大賞2020 【優秀賞】 海外のサッカーはなぜ巨大化したのか-欧州サッカーの歴史とクラブ経営に学ぶスポーツマネジメント-
Association Membership(s) (2):
日本体育・スポーツ経営学会 ,  日本スポーツ産業学会
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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