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J-GLOBAL ID:201901012704390282   Update date: Oct. 13, 2019

Maeno Hiroshi

Maeno Hiroshi
Affiliation and department:
Research theme for competitive and other funds  (5):
  • 2017 - 2019 プレオーガナイズド学習システムを礎としたARCS連鎖志向型習得モデルの構築
  • 2015 - 2017 小学校英語教科化を鳥瞰したキヴァプログラム援用型小中英語ウェブリエゾン教材の開発
  • 2013 - 2015 高齢者介護のための多職間ウェブ・対面相補型ネットワークの構築
  • 2013 - 2015 語学学習におけるARCSモデルに準拠したプレオーガナイズド学習システムの開発
  • 2008 - 2010 公立学校インターナショナルクラス展開に伴うプレ・コア連動型英語教育モデルの開発
Papers (6):
  • 前野 博. 遠隔的協調学修におけるオンラインツールの活用 -CSCLの開発に向けて-. I' NEXUS. 2017. 9
  • 前野 博. 自律的協調学修の有効化を目的としたeポートフォリオの活用. I' NEXUS. 2015. 7
  • 前野 博. 至学館大学のICTを活用した教育・学習支援の取り組み. 大学教育と情報 2013年度. 2014. 4
  • 前野 博. 人間力の形成を目指した学習・キャリア支援環境デザイン. 至学館大学教育紀要 2012. 2013. 15
  • 前野 博. 自律学習を促す ARCSモデル準拠SNS語学学習環境に関する考察. I' NEXUS. 2012. 5
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Books (4):
  • 実践 情報リテラシー -基礎から応用まで-
    同友館 2017
  • デジタル時代のクオリティライフ
    遊行社 2015
  • デジタル時代のアナログ力
    2008
  • 保育の創造を支援するコンピュータ
    2006
Lectures and oral presentations  (5):
  • 雑談から気づきへの誘い -オンライン協調学修環境を通して-
    (平成29年度 第5回異文化間情報ネクサス学会年次大会 2017)
  • 自律的協調学修の成因
    (平成27年度 第3回異文化間情報ネクサス研究会年次大会 2015)
  • 学修支援機能を内包したメタ・ポートフォリオ・システム -至学館大学”人間力開発ノート”その構築と運営-
    (平成23年度 第2回異文化間情報ネクサス研究会年次大会 2011)
  • Web 2.0 その解釈と展望
    (異文化間情報ネクサス研究会創立10周年記念次大会 2009)
  • モバイルeラーニングによる「ながら学習」の検証
    (平成20年度情報教育研究集会 2008)
Education (1):
  • 1985 - 1987 Kobe University
Association Membership(s) (2):
INFORMATION PROCESSING SOCIETY OF JAPAN ,  Circle of Inter-cultural information and NEXus
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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