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J-GLOBAL ID:202001002594502840   Update date: Jun. 29, 2021

Hoshi Azusa

ホシ アヅサ | Hoshi Azusa
Affiliation and department:
Job title: 講師
Research field  (1): Clinical psychology
Papers (1):
  • 星あづさ, 河野荘子. 性犯罪者の愛着スタイルと「現在の母親」との関係について. 犯罪心理学研究. 2018. 56. 1. 47-59
MISC (4):
  • 星あづさ, 河野荘子. 性犯罪者における愛着スタイル研究の動向と展望. 名古屋大学大学院教育発達科学研究科紀要(心理発達科学). 2018. 65. 71-78
  • ジェイムス朋子, 辻啓之, 星あづさ. 破壊的行動化群に対する集団精神療法における対象内在化の意味-犯罪受刑者に対する期間限定集団精神療法事例-. 心理相談研究(京都橘大学心理臨床センター). 2015. 1. 11-18
  • 星あづさ. 劣等感情および優越感情の構造の探索的研究-攻撃性との関連性を含めた検討-. 関西大学心理相談室紀要. 2006. 7. 61-70
  • 星あづさ. 大学生の劣等感情および優越感情が攻撃性に及ぼす影響-自尊感情との関連から-. 平成16年度文部科学省学術フロンティア研究成果報告書. 2005. 103-113
Books (3):
  • コンパクト司法・犯罪心理学
    北大路書房 2020
  • 新・青年心理学ハンドブック
    福村出版 2014
  • 心理臨床の広場
    日本心理臨床学会 2012
Lectures and oral presentations  (12):
  • シンポジウム「エビデンスに基づく効果的な実践のあり方とその課題~性犯罪者について警察・矯正・保護からの報告~
    (日本犯罪心理学会第58回大会)
  • 性犯罪者の成人愛着スタイルについて(4)-攻撃性への影響 -
    (日本犯罪心理学会第57回大会 2019)
  • 性犯罪者の成人愛着スタイルについて(3)-年代別による検討-
    (日本犯罪心理学会第56回大会 2018)
  • 性犯罪者の成人愛着スタイルについて(2)-攻撃性との関連から-
    (日本犯罪心理学会第55回大会 2017)
  • 成人愛着スタイルを応用した性犯罪再犯防止指導の一事例 -あるメンバーの心理的成長の一側面から-
    (日本矯正教育学会第53回大会 2017)
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Work history (2):
  • 2020/04 - 現在 The University of Human Environments
  • - 2020/03 法務省矯正局 心理技官(矯正心理職)
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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