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J-GLOBAL ID:202001009052817408   Update date: Jul. 15, 2022

Kamada Yoshiki

Kamada Yoshiki
Affiliation and department:
Research field  (1): Education - general
Research keywords  (2): カリキュラム ,  科学教育
Papers (5):
  • 若松大輔, 鎌田祥輝, 西岡加名恵. 小中一貫校における1人1台端末とパフォーマンス課題を導入した単元開発:京都市立凌風小中学校における社会科・理科の事例検討. 教育方法の探究. 2022. 25. 1-20
  • 鎌田祥輝. 技術の視点から見た英国のSTS教育:技術を主軸とした教材に着目して. 京都大学大学院教育学研究科紀要. 2022. 68. 329-342
  • 鎌田祥輝. 高大連携による教育評価研究プロセスに関する検討:高校生サミットの取り組みに着目して. 教育方法の探究. 2021. 24. 57-64
  • 鎌田祥輝. ナフィールド中等科学の意義に関する一検討:開発当時の教育制度と科学教育論に着目して. 京都大学大学院教育学研究科紀要. 2021. 67. 193-206
  • 鎌田祥輝. 英国におけるSTS教育論の展開:J・ソロモンの所論に着目して. 京都大学大学院教育学研究科学位論文(修士). 2020
MISC (6):
  • 鎌田祥輝. ポートフォリオの設計と活用. 月刊高校教育. 2021. 56-59
  • 服部憲児, 鎌田祥輝. 高度の科学技術人材の育成をめざす教育. 現代日本の教育改革. 2021. 55-60
  • 鎌田祥輝. 生徒の問題意識に根ざした探究活動:兵庫県立尼崎小田高等学校. 月刊高校教育. 2019. 10-15
  • 鎌田祥輝. 高大連携フォーラム:環境・防災地域実践活動高校生サミット. 京都大学大学院教育学研究科平成30年度成果報告書. 2019. 161-162
  • Yoshiki Kamada. Nature of Science in Science Education: Focusing on the Theories of Hypothesis-Experiment Class (HEC). Educational Changes in a Global Age:京都大学大学院教育学研究科北京師範大学教育学部学術交流活動2018報告書. 2019. 102-108
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Books (6):
  • 検証日本の教育改革
    学事出版 2021
  • カリキュラム研究事典
    ミネルヴァ書房 2021
  • 小学校教育用語辞典
    ミネルヴァ書房 2021
  • 学力テスト改革を読み解く!「確かな学力」を保障するパフォーマンス評価
    明治図書出版 2021 ISBN:9784182957185
  • 教育評価重要用語事典
    明治図書 2021
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Lectures and oral presentations  (4):
  • 図書館教育カリキュラムの系統性:戦後初期の学校図書館思想
    (2022年度日本図書館情報学会春季研究集会(鶴見大学) 2022)
  • 英国におけるSTS教育の再検討:J・ソロモンの所論に着目して
    (日本教育方法学会第56回大会 2020)
  • Nature of Science in Science Education: Focusing on the Theories of Hypothesis Experiment Class (HEC)
    (Academic Exchange Programs 2018 between Kyoto University and Beijing Normal University 2018)
  • 板倉聖宣の科学教育論の展開
    (関西教育学会第70回大会 2018)
Education (2):
  • 2020 - 現在 京都大学大学院 教育・人間科学講座(教育方法学)博士後期課程
  • 2018 - 2020 京都大学大学院 教育・人間科学講座(教育方法学)修士課程
Professional career (1):
  • 修士 (京都大学)
Work history (2):
  • 2021/04 - 現在 日本学術振興会 特別研究員(DC2)
  • 2020/04 - 現在 Kyoto University of the Arts
Association Membership(s) (2):
日本カリキュラム学会 ,  日本教育方法学会
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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