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よくあるご質問

WebAPIキーの申請について

WebAPI キーの申請には条件がありますか?
WebAPI キーの発行申請は、J-GLOBAL 上でMyJ-GLOBALにアカウント登録(無料)し、「WebAPI 利用規約」に同意していただくことで、どなたでも無料で行えます。
アカウント登録はどのように行えばいいですか?
「WebAPI ご利用の流れ」を参照ください。
WebAPI キーの申請はどのように行えばいいですか?
「WebAPI ご利用の流れ」を参照ください。
WebAPI キーの申請をしました。いつから使えるようになりますか?
申請をいただくと、JST担当者が、申請されたサイト情報(URI)の内容確認を行います。確認には、最大で1週間程度を要することがあります。WebAPI 利用規約と照らして適当でないと判断された申請については、JST担当者より、アカウント登録時のメールアドレスに別途問い合わせをさせていただくことがあります。 JST担当者が申請受付処理をしますと、登録メールアドレスに対して、完了メールを送信します。WebAPI キーの確認は再度ログインし、WebAPI リンクより確認できます。
発行された WebAPI キーをどのように埋め込めばいいですか?
キーが発行された後の WebAPI 画面内にサンプルスクリプトを用意していますので参考にしてください。
サイト情報(URI)の入力を間違えた/サイト情報(URI)を変更したい/WebAPI をもう使わない場合はどうしたらいいですか?
WebAPI キーの取り消し依頼を J-GLOBAL サイト各画面のフッターにあります、「科学技術振興機構へのお問い合わせ」より行ってください。JST による取り消し処理後に完了メールが送られます。入力間違いや変更の場合は、再度 WebAPI 申請画面より利用申請を行ってください。

 

WebAPIの利用について

どんな人が WebAPI を使うのですか?
WebAPI はご自身でWebサイトを管理・運営し、情報を発信している方がご利用になることを想定しています。
現在普通に J-GLOBAL を検索しています。WebAPI の公開により何か変りますか?
今後、この WebAPI を組み込んだサイトが出現することで、J-GLOBAL サイトに訪れることなく J-GLOBAL上のリソースを検索できることが期待されます。J-GLOBAL サイト上の変化としては、アカウント登録や WebAPI キーの発行申請のためのリンクが増える程度で、通常の検索や詳細情報表示などのご利用にあたっては変化はありません。
WebAPI で何ができますか?
WebAPI では J-GLOBAL サイトの画面を介すことなく、「文献」「科学技術用語」「化学物質」「資料」の各基本情報を対象にご自身が管理・運営されている Web サイト上で検索結果一覧の情報を取得できます。
WebAPI利用上の注意点はありますか?
1.API呼び出し回数が1日当たり5000回までとなっています。これを超えてアクセスしようとすると、エラーが返ります。
2.今回のバージョンでは検索時に同義語を自動展開しませんので、必要に応じて検索時に同義語を OR でつなぐなどをしてください。
3.インターネットから接続可能な Web サイトのみとなります。社内イントラネットや Web ブラウザ以外の Windows アプリケーション経由ではご利用いただけません。
WebAPI で論文などの詳細情報を取得するにはどうしたらいいですか?
本 WebAPI では J-GLOBAL 詳細画面レベルの情報を取得することは出来ません。J-GLOBAL の詳細画面へリンクするようにお願いいたします。J-GLOBAL 詳細画面の URL は HTML 形式では埋め込まれおり、JSON 形式では J-GLOBAL ID を取得していただき、次のような形式でリンクを生成することで詳細画面へのリンクができます。
http://jglobal.jst.go.jp/detail.php?from=API&JGLOBAL_ID=[APIより取得したJ-GLOBALID]
出力形式にある JSON 形式と HTML 形式の違いはなんですか?
JSON 形式は検索結果情報から必要な情報を取得して、自由なレイアウトで表示したい場合に向いています。HTML 形式では返却された結果をそのまま埋め込むことができるため、手軽に検索結果を表示することができます。サンプルスクリプトなどを参考ください。
今回対象となっている4種類以外の、研究者や特許などの基本情報の対応予定はありますか?
ご利用者のお申し出に対して、WebAPI の利用目的や利用イメージをお伺いした上で、提携の覚書を交わす等、個別に対応いたします。

よくあるご質問

WebAPIキーの申請について

WebAPI キーの申請には条件がありますか?
WebAPI キーの発行申請は、J-GLOBAL 上でMyJ-GLOBALにアカウント登録(無料)し、「WebAPI 利用規約」に同意していただくことで、どなたでも無料で行えます。
アカウント登録はどのように行えばいいですか?
「WebAPI ご利用の流れ」を参照ください。
WebAPI キーの申請はどのように行えばいいですか?
「WebAPI ご利用の流れ」を参照ください。
WebAPI キーの申請をしました。いつから使えるようになりますか?
申請をいただくと、JST担当者が、申請されたサイト情報(URI)の内容確認を行います。確認には、最大で1週間程度を要することがあります。WebAPI 利用規約と照らして適当でないと判断された申請については、JST担当者より、アカウント登録時のメールアドレスに別途問い合わせをさせていただくことがあります。 JST担当者が申請受付処理をしますと、登録メールアドレスに対して、完了メールを送信します。WebAPI キーの確認は再度ログインし、WebAPI リンクより確認できます。
発行された WebAPI キーをどのように埋め込めばいいですか?
キーが発行された後の WebAPI 画面内にサンプルスクリプトを用意していますので参考にしてください。
サイト情報(URI)の入力を間違えた/サイト情報(URI)を変更したい/WebAPI をもう使わない場合はどうしたらいいですか?
WebAPI キーの取り消し依頼を J-GLOBAL サイト各画面のフッターにあります、「科学技術振興機構へのお問い合わせ」より行ってください。JST による取り消し処理後に完了メールが送られます。入力間違いや変更の場合は、再度 WebAPI 申請画面より利用申請を行ってください。

 

WebAPIの利用について

どんな人が WebAPI を使うのですか?
WebAPI はご自身でWebサイトを管理・運営し、情報を発信している方がご利用になることを想定しています。
現在普通に J-GLOBAL を検索しています。WebAPI の公開により何か変りますか?
今後、この WebAPI を組み込んだサイトが出現することで、J-GLOBAL サイトに訪れることなく J-GLOBAL上のリソースを検索できることが期待されます。J-GLOBAL サイト上の変化としては、アカウント登録や WebAPI キーの発行申請のためのリンクが増える程度で、通常の検索や詳細情報表示などのご利用にあたっては変化はありません。
WebAPI で何ができますか?
WebAPI では J-GLOBAL サイトの画面を介すことなく、「文献」「科学技術用語」「化学物質」「資料」の各基本情報を対象にご自身が管理・運営されている Web サイト上で検索結果一覧の情報を取得できます。
WebAPI利用上の注意点はありますか?
1.API呼び出し回数が1日当たり5000回までとなっています。これを超えてアクセスしようとすると、エラーが返ります。
2.今回のバージョンでは検索時に同義語を自動展開しませんので、必要に応じて検索時に同義語を OR でつなぐなどをしてください。
3.インターネットから接続可能な Web サイトのみとなります。社内イントラネットや Web ブラウザ以外の Windows アプリケーション経由ではご利用いただけません。
WebAPI で論文などの詳細情報を取得するにはどうしたらいいですか?
本 WebAPI では J-GLOBAL 詳細画面レベルの情報を取得することは出来ません。J-GLOBAL の詳細画面へリンクするようにお願いいたします。J-GLOBAL 詳細画面の URL は HTML 形式では埋め込まれおり、JSON 形式では J-GLOBAL ID を取得していただき、次のような形式でリンクを生成することで詳細画面へのリンクができます。
http://jglobal.jst.go.jp/detail.php?from=API&JGLOBAL_ID=[APIより取得したJ-GLOBALID]
出力形式にある JSON 形式と HTML 形式の違いはなんですか?
JSON 形式は検索結果情報から必要な情報を取得して、自由なレイアウトで表示したい場合に向いています。HTML 形式では返却された結果をそのまま埋め込むことができるため、手軽に検索結果を表示することができます。サンプルスクリプトなどを参考ください。
今回対象となっている4種類以外の、研究者や特許などの基本情報の対応予定はありますか?
ご利用者のお申し出に対して、WebAPI の利用目的や利用イメージをお伺いした上で、提携の覚書を交わす等、個別に対応いたします。