研究者
J-GLOBAL ID:200901012600077780   更新日: 2026年03月04日

泉 聡志

イズミ サトシ | Izumi Satoshi
所属機関・部署:
職名: 教授
ホームページURL (1件): http://www.fml.t.u-tokyo.ac.jp
研究分野 (1件): 材料力学、機械材料
研究キーワード (5件): 破壊力学 ,  材料力学 ,  有限要素法 ,  転位動力学 ,  分子動力学
競争的資金等の研究課題 (14件):
  • 2024 - 2027 深層学習を用いた原子間ポテンシャルの自律的学習システムの開発
  • 2020 - 2023 高分子/固体界面原子間ポテンシャルの開発とトライボケミカル反応膜への応用
  • 2016 - 2019 SiC酸化膜形成過程に対する自律的位相空間探索による量子・古典ハイブリッド解析
  • 2016 - 2019 SiC薄膜成長過程のマルチスケール転位動力学の開発と底面-貫通転位変換過程の解明
  • 2013 - 2015 真性応力に起因する微細パターン材の弾性不安定挙動の解明と形態制御
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論文 (128件):
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MISC (115件):
書籍 (5件):
  • 材料力学 = Mechanics and strength of materials
    東京大学 2023
  • 理論と実務がつながる実践有限要素法シミュレーション : 汎用コードで正しい結果を得るための実践的知識
    森北出版 2022 ISBN:9784627920620
  • 機械・材料設計に生かす実践分子動力学シミュレーション : 汎用コードで設計を始めるための実践的知識
    森北出版 2013 ISBN:9784627921610
  • 理論と実務がつながる実践有限要素法シミュレーション : 汎用コードで正しい結果を得るための実践的知識
    森北出版 2010 ISBN:9784627920613
  • コンピュータ材料科学 : 材料の微視的構造と特性のシミュレーション
    森北出版 2004 ISBN:4627664915
講演・口頭発表等 (56件):
  • 4H-SiCにおける基底面部分転位対の収縮にステップが与える影響の解明
    (応用物理学会学術講演会講演予稿集 2021)
  • 補間剛体要素を用いた鉄道車両用ボルト締結体の有限要素簡易モデルの開発
    (計算力学講演会講演論文集 2021)
  • 4H-SiCにおける表面形状が基底面部分転位対の収縮・拡張に与える影響の解明
    (応用物理学会学術講演会講演予稿集 2020)
  • 4H-SiCにおける基底面部分転位対の表面近傍での収縮・拡張時の反応経路解析
    (応用物理学会学術講演会講演予稿集 2020)
  • アメリカンフットボール傷害評価用の人体有限要素簡易モデルの開発
    (シンポジウム: スポーツ・アンド・ヒューマン・ダイナミクス講演論文集 2020)
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