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J-GLOBAL ID:200902272706336208   整理番号:08A0367534

幅員が狭い架道橋における歩行者・自転車の安全性向上施策の検討

著者 (1件):
資料名:
号: 239  ページ: 054-057  発行年: 2008年04月01日 
JST資料番号: L1293A  資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 解説  発行国: 日本 (JPN)  言語: 日本語 (JA)
抄録/ポイント:
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現在の日本の道路は,自動車交通を優先した整備が主流で,歩行者・自転車が安全に通行出来る道路環境が整備されていない箇所が全国各地に存在している。本稿では,千葉県船橋市で行った架道橋「小栗原架道橋」の歩行者・自転車通行安全対策について紹介した。当該架道橋は延長40m,有効幅員6mの道路橋で,1)路側帯が1.0mと0.5mと狭く歩行者・自転車が自動車と交錯する,2)車道幅員が2車線分確保されていない,3)路側帯と架道橋前後の歩道に連続性が無い,問題が有った。
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分類 (3件):
分類
JSTが定めた文献の分類名称とコードです
自動車事故,交通安全  ,  橋梁工学一般  ,  道路計画・調査,道路の構造 

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