抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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V.Jaba(ソラマメ)およびV.sativa(ヤハズエンドウ)の3-4日目の芽を凍結させて1昼夜置き.0.05MEDTA,0.4Mしょ糖を含む0.075Mトリス塩酸緩衝液(pH8.0)中でホモゲナイズし,ツェノールとクロロホルムで脱たんぱくしてDNAを調製した。RNアーゼおよびプロナーゼによって混入しているRNAおよびたんぱく質を除いた。DNAの再会合の速度論およびヒドロキシアパタイト上での分画のパターンを比較した。色々な程度の塩基配列の繰返しを持つDNA画分の相対的大きさがよく似ていることを示した;写図2表1参21