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J-GLOBAL ID:201602005761326910   整理番号:64A0037162

ゼネパ機構の組立機械への応用

Genevatype indexing drives for assembly equipment
著者 (1件):
資料名:
巻: 8091  号:ページ: 44-48  発行年: 1964年 
JST資料番号: B0076B  ISSN: 0004-5063  CODEN: AYEGA  資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 解説  発行国: アメリカ合衆国 (USA) 
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組立機械の中で,部品を移送する装置として,一般に間欠運動が使われる.その代表的機構がゼネバ機構である.最近の技術の進歩で間欠機構は円滑化,高速化の傾向にあり,ゼネバ機構も改良が加えられている,ゼネバ形は高荷重,高速に特長があり,精密級機構では1分間に2000コマの円滑・無衝撃運動をする.この機構を組立機械に応用する場合,機構の基本設計として回転数,送り速度,回転角,伝達トルク,装着および配列を知る必要があり, これら使い方を中心に,ゼネバ機構の実際をまとめて紹介;写5
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