抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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R-C6H4-N=CH-CH(CH3)2型のイミンとエナミンの互変異性における各異性体量を1652〜4のC=N赤外吸収の積分強度から求めた。純イミンの積分強度としては,その構造の半分の二量体にあたる〔R-C6H4-N=C(CHs)〕2および〔(CH3)2CH.CH=N〕2なる物質の積分強度の和の1/4とした。R=p-CH3Oの場合,NMRからすべてイミン型であることが確認され,その積分強度は上記方法による計算値と一致した。エナミンの%はP-CH3o(o),P-C2H5O(5),P-CH3(35),H(40)であアァミンのPKの順と一致した;表2参7