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J-GLOBAL WebAPI利用規約

J-GLOBAL WebAPI利用規約(以下「本API規約」といいます。)は、J-GLOBALのアプリケーション・プログラミング・インターフェース(以下「本API」といいます。)を利用する利用者(以下「本API利用者」といいます。)の遵守すべき事項を定めるものです。ご利用の際は、本API規約をよくお読みになり、所定の利用登録を行ってください。
なお、本APIを利用するためには、MyJ-GLOBALの利用登録をしていることが必要です。本APIの利用にあたっては、J-GLOBAL利用規約に加えて、本API規約を遵守しなければなりません。

1. 利用登録

1-1. 本APIの利用登録は、以下に定める法人以外の法人及び個人のうち、MyJ-GLOBALの利用登録を行っている者に限ります。
(1) 会社法(平成17年法律86号)に定める株式会社、合名会社、合資会社及び合同会社並びに外国会社
(2) 会社法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律(平成17年法律第87号)に定める特例有限会社
(3) 保険業法(平成7年法律第105号)に定める相互会社
(4) 信用金庫法(平成26年法律第238号)に定める信用金庫、信金中央金庫及び信用金庫連合会
(5) 中小企業等協同組合法(昭和24年法律第181号)に定める中小企業等協同組合
(6) 農業協同組合法(昭和22年法律第132号)に定める農業協同組合及び農業協同組合連合会
(7) 水産業協同組合法(昭和23年法律第242号)に定める漁業協同組合、漁業協同組合連合会、水産加工業協同組合、水産加工業協同組合連合会
(8) 農林中央金庫法(平成13年法律第93号)に定める農業中央金庫
(9) 医療法(昭和23年法律第205号)に定める医療法人
1-2. 本APIの利用希望者は、メールアドレス、アカウント情報およびAPIを利用するURL(以下これらを併せて「登録情報」といいます。)を登録(以下「本API利用登録」といいます。)し利用申請を行い、認証キーの発行を受けることが必要です。
1-3. 本APIの利用希望者は、本APIの利用申請をした時点で、本API規約に同意したものとみなします。
1-4. 本API利用申請に際しては、利用希望者本人が自身の情報を正確に入力し、登録するものとします。本人以外の情報の登録や代理人による登録は一切認められません。
1-5. 本API利用者は、本API利用登録後、登録情報に変更が生じた場合には、直ちに登録情報の変更を行うものとします。

2. 認証キー

2-1. JSTは、本API利用者が認証キーを用いて本APIを利用することを許諾します。
2-2. JSTは、本APIが利用される際に、入力された認証キーが本API利用者のものと一致することをJST所定の方法で確認した場合、当該本API利用者による利用があったものとみなします。
2-3. 本API利用者は、発行された認証キーの管理責任を負います。発行された認証キーの第三者への譲渡・貸与・開示を行うことはできません。
2-4. 本API利用者は、認証キーを、本API規約によって明確に許諾されている範囲を超えて利用することはできません。
2-5. 本API利用者は、認証キーの管理不十分・使用上の過誤・第三者の使用等に起因する損害について、本API利用者自ら責任を負うものとします。また、認証キーが第三者によって不正に使用されていることが判明した場合には、速やかにJSTに連絡しなければなりません。
2-6. 認証キーが不正利用され、本API利用者自身の損害もしくは第三者への損害が発生した場合でも、JSTは一切の責任を負いません。

3. 本APIの利用

3-1. 本APIが対象とする基本情報は「文献」、「化学物質」、「資料」です。
3-2. 本API利用者は、本APIを利用したことにより得られたJST提供情報を、本API利用者が運営するWEBサイト、アプリケーション又はサービス(以下「対象サイト」といいます。)上に表示することができます。
3-3. 本API利用者は、以下の内容を含む対象サイトにおいて、本APIまたはJST提供情報を利用しないものとします。
(1) グロテスクまたはわいせつな表現、露骨な性描写のある表現
(2) 暴力的な表現、人種・性別・宗教・国籍・身体障害・性的嗜好または年齢等による差別的な表現
(3) 公序良俗、法律、政令、規則、条例、国またはJSTが定めるその他の規定等(以下「法令等」といいます)に違反し、またはそのおそれのある表現
(4) JSTまたは第三者の知的財産権、プライバシー権、肖像権その他の権利を侵害しているもの
(5) 真実でないもの
(6) コンピューターウィルス等ソフトウエア、ハードウエアまたは通信機器等の適切な動作を妨害、破壊もしくは制限し、またはそのおそれのあるもの
(7) その他JSTが合理的な判断に基づいて不適当と判断したもの
3-4. 本API利用者は、本APIを営利目的(有償利用または集客を目的とした無償利用等を含む。)で利用することはできません。
3-5. 本API利用者は、JSTと本API利用者の関係について虚偽のまたは誤認混同させるような表示や、対象サイト の閲覧者が当該対象サイトとJ-GLOBALを誤認混同するような方法または態様による利用をしないものとします。また、本API利用者は、対象サイトの主たるコンテンツとして本APIを組み込まないものとします。

4. 利用登録の取消

4-1. JSTは、本API利用者が本API規約およびJ-GLOBAL利用規約に違反した場合又は違反したと疑うに足りる相当の理由があると合理的に判断したときは、当該本API利用者の登録を取り消すことができるものとします。
4-2. JSTは、本API利用者が、理由の如何を問わずMyJ-GLOBAL利用登録を取り消されたときは、事前に通知することなく、当該本API利用者の登録を取り消すことができるものとします。
4-3. JSTは、本API利用者による本APIの利用が一年間確認できない場合は、当該本API利用者の本API利用登録を抹消し、3-1.の本API利用許諾を取り消すことができるものとします。
4-4. JSTは、合理的に判断したときは、当該API利用者のAPIの再利用登録を拒否することができるものとします。

5. クレジット表示

本API利用者は、本APIを利用する場合、JSTより提供されたものである旨を表示するものとし、J-GLOBALへのリンクを生成するものとします。

6. JSTによる措置

6-1. JSTは、本API利用者のアプリケーション上もしくはアプリケーション内のリンクの品質と信頼性を確保するために必要と判断したとき、または、法令等もしくは本API規約の遵守、ならびにJST、本API利用者、その他第三者の権利・財産・安全等を確保するために必要と判断したときには、本API利用者のアプリケーションをクロールその他の方法でモニターし、JSTが必要と考えるその他の措置をとることができるものとします。
6-2. JSTは、本APIの運用上必要と判断した場合には、事前に通知することなく、本API利用者による本APIの利用に一定の制約条件(たとえば本APIへのアクセス回数・アクセス時間の制限、本API用のURLまたは本API提供情報へのアクセス制限等)を付すことができるものとします。
6-3. JSTは、本API利用者に対し、本APIによって提供された本API提供情報の掲載の中止を求めることができ、本API利用者は、JSTから求められた場合には、直ちに当該情報の掲載を中止するものとします。

7. 免責事項

JSTは、以下の各項目についてAPIを利用することによって生じるあらゆる損害ならびにクレーム等について、JSTの故意又は重過失のある場合を除いて一切責任を負いません。
(1) 本APIの利用または本API利用登録により生じた一切の損害
(2) 認証キーの盗用、不正使用、その他の理由により本API利用者以外の者が認証キーを利用することにより生じた一切の損害

 

2010年3月1日制定
2015年4月1日改定
2016年3月28日改定
2018年10月12日改定
2020年3月31日改定
国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)
科学技術総合リンクセンター J-GLOBAL

J-GLOBAL WebAPI利用規約

J-GLOBAL WebAPI利用規約(以下「本API規約」といいます。)は、J-GLOBALのアプリケーション・プログラミング・インターフェース(以下「本API」といいます。)を利用する利用者(以下「本API利用者」といいます。)の遵守すべき事項を定めるものです。ご利用の際は、本API規約をよくお読みになり、所定の利用登録を行ってください。
なお、本APIを利用するためには、MyJ-GLOBALの利用登録をしていることが必要です。本APIの利用にあたっては、J-GLOBAL利用規約に加えて、本API規約を遵守しなければなりません。

1. 利用登録

1-1. 本APIの利用登録は、以下に定める法人以外の法人及び個人のうち、MyJ-GLOBALの利用登録を行っている者に限ります。
(1) 会社法(平成17年法律86号)に定める株式会社、合名会社、合資会社及び合同会社並びに外国会社
(2) 会社法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律(平成17年法律第87号)に定める特例有限会社
(3) 保険業法(平成7年法律第105号)に定める相互会社
(4) 信用金庫法(平成26年法律第238号)に定める信用金庫、信金中央金庫及び信用金庫連合会
(5) 中小企業等協同組合法(昭和24年法律第181号)に定める中小企業等協同組合
(6) 農業協同組合法(昭和22年法律第132号)に定める農業協同組合及び農業協同組合連合会
(7) 水産業協同組合法(昭和23年法律第242号)に定める漁業協同組合、漁業協同組合連合会、水産加工業協同組合、水産加工業協同組合連合会
(8) 農林中央金庫法(平成13年法律第93号)に定める農業中央金庫
(9) 医療法(昭和23年法律第205号)に定める医療法人
1-2. 本APIの利用希望者は、メールアドレス、アカウント情報およびAPIを利用するURL(以下これらを併せて「登録情報」といいます。)を登録(以下「本API利用登録」といいます。)し利用申請を行い、認証キーの発行を受けることが必要です。
1-3. 本APIの利用希望者は、本APIの利用申請をした時点で、本API規約に同意したものとみなします。
1-4. 本API利用申請に際しては、利用希望者本人が自身の情報を正確に入力し、登録するものとします。本人以外の情報の登録や代理人による登録は一切認められません。
1-5. 本API利用者は、本API利用登録後、登録情報に変更が生じた場合には、直ちに登録情報の変更を行うものとします。

2. 認証キー

2-1. JSTは、本API利用者が認証キーを用いて本APIを利用することを許諾します。
2-2. JSTは、本APIが利用される際に、入力された認証キーが本API利用者のものと一致することをJST所定の方法で確認した場合、当該本API利用者による利用があったものとみなします。
2-3. 本API利用者は、発行された認証キーの管理責任を負います。発行された認証キーの第三者への譲渡・貸与・開示を行うことはできません。
2-4. 本API利用者は、認証キーを、本API規約によって明確に許諾されている範囲を超えて利用することはできません。
2-5. 本API利用者は、認証キーの管理不十分・使用上の過誤・第三者の使用等に起因する損害について、本API利用者自ら責任を負うものとします。また、認証キーが第三者によって不正に使用されていることが判明した場合には、速やかにJSTに連絡しなければなりません。
2-6. 認証キーが不正利用され、本API利用者自身の損害もしくは第三者への損害が発生した場合でも、JSTは一切の責任を負いません。

3. 本APIの利用

3-1. 本APIが対象とする基本情報は「文献」、「化学物質」、「資料」です。
3-2. 本API利用者は、本APIを利用したことにより得られたJST提供情報を、本API利用者が運営するWEBサイト、アプリケーション又はサービス(以下「対象サイト」といいます。)上に表示することができます。
3-3. 本API利用者は、以下の内容を含む対象サイトにおいて、本APIまたはJST提供情報を利用しないものとします。
(1) グロテスクまたはわいせつな表現、露骨な性描写のある表現
(2) 暴力的な表現、人種・性別・宗教・国籍・身体障害・性的嗜好または年齢等による差別的な表現
(3) 公序良俗、法律、政令、規則、条例、国またはJSTが定めるその他の規定等(以下「法令等」といいます)に違反し、またはそのおそれのある表現
(4) JSTまたは第三者の知的財産権、プライバシー権、肖像権その他の権利を侵害しているもの
(5) 真実でないもの
(6) コンピューターウィルス等ソフトウエア、ハードウエアまたは通信機器等の適切な動作を妨害、破壊もしくは制限し、またはそのおそれのあるもの
(7) その他JSTが合理的な判断に基づいて不適当と判断したもの
3-4. 本API利用者は、本APIを営利目的(有償利用または集客を目的とした無償利用等を含む。)で利用することはできません。
3-5. 本API利用者は、JSTと本API利用者の関係について虚偽のまたは誤認混同させるような表示や、対象サイト の閲覧者が当該対象サイトとJ-GLOBALを誤認混同するような方法または態様による利用をしないものとします。また、本API利用者は、対象サイトの主たるコンテンツとして本APIを組み込まないものとします。

4. 利用登録の取消

4-1. JSTは、本API利用者が本API規約およびJ-GLOBAL利用規約に違反した場合又は違反したと疑うに足りる相当の理由があると合理的に判断したときは、当該本API利用者の登録を取り消すことができるものとします。
4-2. JSTは、本API利用者が、理由の如何を問わずMyJ-GLOBAL利用登録を取り消されたときは、事前に通知することなく、当該本API利用者の登録を取り消すことができるものとします。
4-3. JSTは、本API利用者による本APIの利用が一年間確認できない場合は、当該本API利用者の本API利用登録を抹消し、3-1.の本API利用許諾を取り消すことができるものとします。
4-4. JSTは、合理的に判断したときは、当該API利用者のAPIの再利用登録を拒否することができるものとします。

5. クレジット表示

本API利用者は、本APIを利用する場合、JSTより提供されたものである旨を表示するものとし、J-GLOBALへのリンクを生成するものとします。

6. JSTによる措置

6-1. JSTは、本API利用者のアプリケーション上もしくはアプリケーション内のリンクの品質と信頼性を確保するために必要と判断したとき、または、法令等もしくは本API規約の遵守、ならびにJST、本API利用者、その他第三者の権利・財産・安全等を確保するために必要と判断したときには、本API利用者のアプリケーションをクロールその他の方法でモニターし、JSTが必要と考えるその他の措置をとることができるものとします。
6-2. JSTは、本APIの運用上必要と判断した場合には、事前に通知することなく、本API利用者による本APIの利用に一定の制約条件(たとえば本APIへのアクセス回数・アクセス時間の制限、本API用のURLまたは本API提供情報へのアクセス制限等)を付すことができるものとします。
6-3. JSTは、本API利用者に対し、本APIによって提供された本API提供情報の掲載の中止を求めることができ、本API利用者は、JSTから求められた場合には、直ちに当該情報の掲載を中止するものとします。

7. 免責事項

JSTは、以下の各項目についてAPIを利用することによって生じるあらゆる損害ならびにクレーム等について、JSTの故意又は重過失のある場合を除いて一切責任を負いません。
(1) 本APIの利用または本API利用登録により生じた一切の損害
(2) 認証キーの盗用、不正使用、その他の理由により本API利用者以外の者が認証キーを利用することにより生じた一切の損害

 

2010年3月1日制定
2015年4月1日改定
2016年3月28日改定
2018年10月12日改定
2020年3月31日改定
国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)
科学技術総合リンクセンター J-GLOBAL