研究者
J-GLOBAL ID:200901083169429147   更新日: 2023年12月08日

西村 多寿子

ニシムラ タズコ | Nishimura Tazuko
所属機関・部署:
その他の所属(所属・部署名・職名) (1件):
  • 株式会社ことのはラーニング
ホームページURL (1件): http://www.premium-english.biz
研究分野 (4件): 衛生学、公衆衛生学分野:実験系を含まない ,  医療管理学、医療系社会学 ,  学習支援システム ,  生命、健康、医療情報学
研究キーワード (4件): 医療コミュニケーション ,  医工連携 ,  臨床研究 ,  語学教育
論文 (4件):
  • 西村多寿子, 高橋宙矢, 福島宥平, 小松正, 石橋みゆき, 中山登志子, 池﨑澄江. 医学英語のオンラインツール利用で英語発音は向上するのか:シャドーイング演習を含む教育介入の効果検証. 日本医学英語教育学会会誌. 2022. 21. 3. 78-86
  • 中山健夫, 高山智子, 酒井由紀子, 早川雅代, 北澤京子, 西村多寿子. 医療情報をどう作り、どう届けるか ~文書に関する研究アプローチ~. 日本ヘルスコミュニケーション学会雑誌. 2020. 11. 1. 22-28
  • 西村多寿子. 臨床研究の質向上に向けてメディアの果たす役割 ~研究不正の報道は臨床研究のルールづくりに影響を与えたのか~. 国際医療福祉大学レポジトリ 博士論文 平成30年度. 2019
  • 西村多寿子, 進正彦, 埴岡健一, 池田俊也. 主要臨床医学雑誌の原著論文掲載数と研究内容の国際比較. 国際医療福祉大学学会誌. 2017. 22. 1. 37-48
MISC (23件):
  • 石橋 みゆき, 中山 登志子, 池崎 澄江, 植田 満美子, 西村 多寿子. シャドーイングを含むオンライン学習支援ツールを用いた看護専門英語教育の効果. 日本看護学教育学会誌. 2022. 32. 学術集会講演集. 121-121
  • 陳瑞彦, 西村多寿子, 峯松信明, 齋藤大輔. 防音用イヤーマフと骨導マイクを用いた体内音と自己聴取音の模擬. 日本音響学会2021年春季研究発表会論文集. 2021
  • 峯松信明, 西村多寿子, 箱田崚. 講義配信や飛沫対策用防護具による音質劣化が即時聴解に与える影響. 日本音響学会 2021年春季研究発表会論文集. 2021
  • 近藤整, 西村多寿子, 峯松信明, 小松正, 齋藤大輔. 未就学児のモーラ意識強化を目的とした仮名列表象的音声を用いた復唱ゲームの開発とその効果. 日本音響学会 2020年秋季研究発表会論文集. 2020
  • 峯松 信明, 櫻庭 京子, 西村 多寿子, 喬 宇, 朝川 智, 鈴木 雅之, 齋藤 大輔. 音声に含まれる言語的情報を非言語的情報から音響的に分離して抽出する手法の提案 : 人間らしい音声情報処理の実現に向けた一検討. 電子情報通信学会論文誌. D, 情報・システム = The IEICE transactions on information and systems (Japanese edition). 2011. 94. 1. 12-26
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講演・口頭発表等 (12件):
  • 看護英語教育の新しい形 -「やさしい日本語」+「英語4技能の向上」で外国人患者対応力を育む -
    (日本看護学教育学会 第33回学術集会 2023)
  • やさしい日本語・英語・多言語 ~AI翻訳・ChatGPT時代のヘルスコミュニケーションを考える~
    (日本メディカルライター協会 第23回JMCAシンポジウム 2023)
  • シャドーイングを演習を含むオンライン学習によるリスニング不安の低減効果
    (日本医学英語教育学会 第26回学術集会 2023)
  • シャドーイングを含むオンライン学習支援ツールを用いた看護専門英語教育の効果
    (日本看護学教育学会 第32回学術集会 2022)
  • シャドーイングを含む自習型オンライン学習支援ツールを用いた臨床英語教育の効果
    (日本医学英語教育学会 第25回学術集会 2022)
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所属学会 (3件):
日本メディカルライター協会 ,  日本臨床試験学会 ,  日本医学英語教育学会
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