研究者
J-GLOBAL ID:201401065450098879   更新日: 2024年02月01日

髙松 智寿

タカマツ トモヒサ | Takamatsu Tomohisa
所属機関・部署:
職名: 係長
ホームページURL (1件): https://www.meti.go.jp/policy/innovation_corp/top-page.html
研究分野 (3件): 応用物性 ,  無機材料、物性 ,  結晶工学
研究キーワード (3件): 超伝導 ,  熱電変換 ,  二次電池
競争的資金等の研究課題 (11件):
  • 2020 - 2023 非対角熱電効果を用いた1種類の熱電材料で実現する革新的ペルチェ冷却素子の開発
  • 2019 - 2020 冷却技術に革新をもたらす非対角ペルチェ冷却デバイスの実現
  • 2019 - 2020 混合アニオンを含有したペロブスカイト型酸化物Sr1-xRExTiO2Hyにおける 革新的熱電材料の創製
  • 2017 - 2019 カルシウムイオン電池の創製に向けた電極材料の開発
  • 2017 - 2019 結晶学をベースとしたカルシウムイオン二次電池の負極材料の創出
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論文 (24件):
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MISC (9件):
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書籍 (1件):
  • 環境発電ハンドブック : 機能性材料・デバイス・標準化 : IoT時代で加速する社会実装
    エヌ・ティー・エス 2021 ISBN:9784860437480
講演・口頭発表等 (13件):
  • パルスレーザー堆積法を用いて作製したCrSi2薄膜の光学特性
    (2022年第83回応用物理学会秋季学術講演会 2022)
  • アルカリ酸化物を用いた La1-xCaxNiO3 バルク試料の合成
    (日本物理学会2022年秋季大会 2022)
  • ホットプレス法を用いた Ca3Si4 の作製と熱電特性の評価
    (2022 年第 69 回応用物理学会春季学術講演会 2022)
  • 無限層構造 RE1-xCaxNiO2 (RE = La-Sm; x = 0, 0.2)のバルク試料の作製
    (2022 年第 69 回応用物理学会春季学術講演会 2022)
  • 金属水素化物を用いた新規超伝導物質の開発
    (2021年度 東北・北海道支部/第1回材料研究会合同研究会 2021)
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学歴 (3件):
  • 2010 - 2013 東北大学 大学院工学研究科 応用物理学専攻 博士課程後期3年の課程
  • 2008 - 2010 東北大学 大学院工学研究科 応用物理学専攻 博士課程前期2年の課程
  • 2004 - 2008 東北大学 工学部 電気情報・物理工学科 応用物理コース
学位 (3件):
  • 博士(工学) (東北大学)
  • 修士(工学) (東北大学)
  • 学士(工学) (東北大学)
経歴 (3件):
  • 2023/04 - 現在 経済産業省 産業技術環境局 技術振興・大学連携推進課 大学連携推進室 係長
  • 2013/04 - 2023/03 東北大学大学院工学研究科応用物理学専攻 助教
  • 2015/05 - 2016/04 Department of Chemistry, School of Physical Science, University of Liverpool Honorary Research Fellow
受賞 (2件):
  • 2013/03/27 - 東北大学大学院工学研究科応用物理学専攻 第16回応用物理研究奨励賞
  • 2011/12/01 - 応用物理学会東北支部 第16回応用物理学会東北支部講演奨励賞
所属学会 (5件):
低温工学・超電導学会 ,  日本熱電学会 ,  日本物理学会 ,  応用物理学会 ,  電気化学会
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