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J-GLOBAL ID:200902273987831454   整理番号:09A0542386

5’末端にジリン酸結合を介してアデニル化されたオリゴヌクレオチドの効率合成法の開発

Development of a new strategy for the synthesis of oligonucleotides 5’-adenylated via a diphosphate linkage
著者 (7件):
資料名:
巻: 89th  号:ページ: 1516  発行年: 2009年03月13日 
JST資料番号: S0493A  ISSN: 0285-7626  資料種別: 会議録 (C)
記事区分: 短報  発行国: 日本 (JPN)  言語: 日本語 (JA)
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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5’末端にアデノシンジリン酸結合を有するオリゴヌクレオチドは,種々のリガーゼやリボザイムの基質となり,未修飾のオリゴヌクレオチドに比べライゲーション反応を促進することができる有用な分子である。そこで,我々はホスホロアミダイトユニットまたはホスホロイミダゾリドユニットを用いてこのオリゴヌクレオチドの効率的な新規合成法の開発をおこなったので報告する。(著者抄録)
シソーラス用語:
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分類 (1件):
分類
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ヌクレオシド,ヌクレオチド 

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