特許
J-GLOBAL ID:201103019907663805
放電加工装置
発明者:
,
,
,
,
,
出願人/特許権者:
,
代理人 (1件):
酒井 宏明
公報種別:再公表公報
出願番号(国際出願番号):JP2009059002
公開番号(公開出願番号):WO2009-142140
出願日: 2009年05月14日
公開日(公表日): 2009年11月26日
要約:
ベース80にベアリング19を介して回転自在に支持された回転輪11と、前記ベース80に設置され動力伝達部12aを介して前記回転輪11を回転させる回転駆動装置12と、前記回転輪11の中央孔内に該回転輪11と略同心に配置され放電電極70を保持するスピンドル13と、前記回転輪11から前記スピンドル13へ非接触で回転動力を伝達する非接触動力伝達部14と、前記回転輪11に接触して該回転輪11に放電電力を供給する接触給電部15と、前記回転輪11と前記スピンドル13とを電気的に接続する弛み導線16と、を備える。
請求項(抜粋):
ベースにベアリングを介して回転自在に支持された回転輪と、
前記ベースに設置され動力伝達部を介して前記回転輪を回転させる回転駆動装置と、
前記回転輪の中央孔内に該回転輪と略同心に配置され放電電極を保持するスピンドルと、
前記回転輪から前記スピンドルへ非接触で回転動力を伝達する非接触動力伝達部と、
前記回転輪に接触して該回転輪に放電電力を供給する接触給電部と、
前記回転輪と前記スピンドルとを電気的に接続する弛み導線と、
を備えることを特徴とする放電加工装置。
IPC (2件):
FI (2件):
Fターム (5件):
3C059AA01
, 3C059AB07
, 3C059CH08
, 3C059DA02
, 3C059JA00
前のページに戻る