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J-GLOBAL ID:201202212031179712   整理番号:12A0971622

ソフトウェア開発におけるトレーサビリティ確保のための開発環境の検討

A Study on a Development Environment for Software Traceability Management
著者 (3件):
資料名:
巻: 2012  号:ページ: ROMBUNNO.SE-176,NO.11  発行年: 2012年06月15日 
JST資料番号: Z0031C  ISSN: 2186-2583  資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: 日本 (JPN)  言語: 日本語 (JA)
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ソフトウェアの品質保証においてトレーサビリティを確保することが強く求められている。トレーサビリティを確保するためには様々な開発支援ツールを連携する必要がある。しかし,開発拠点がグローバル化している場合にそれぞれの拠点で同様の環境を構築する必要があるなどの原因により,ライフサイクル全体を通したトレーサビリティを確保するための環境を構築することが困難である。本稿ではソフトウェア開発ライフサイクル全体において統合的にトレーサビリティを管理するために,既存ツールとの連携でき,トレーサビリティ情報を容易に活用できる開発環境について議論する。さらに,これを実現することを目的としたオープン・トレーサビリティ・ツールプラットフォームTERASを紹介する。(著者抄録)
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分類 (2件):
分類
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計算機システム開発  ,  オペレーティングシステム 
タイトルに関連する用語 (4件):
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