文献
J-GLOBAL ID:201902280756885338   整理番号:19A2843438

杭基礎擁壁の地震時残留変位算定法検証のための実被害事例逆解析

著者 (5件):
資料名:
巻: 74th  ページ: ROMBUNNO.III-01  発行年: 2019年08月01日 
JST資料番号: L4438B  資料種別: 会議録 (C)
記事区分: 短報  発行国: 日本 (JPN)  言語: 日本語 (JA)
本文一部表示:
本文一部表示
文献の本文または文献内に掲載されている抄録の冒頭(最大100文字程度)を表示しています。
非表示の場合はJDreamⅢ(有料)でご覧頂けます。
J-GLOBALでは書誌登載から半年~1年程度経過後に表示されますが、医療系文献の場合はMyJ-GLOBALでのログインが必要です。
1.はじめに.鉄道分野では,土留め擁壁の地震後の残留変位量を適切に算定することが被害程度予測に重要であり,擁壁の地震時残留変位算定法としてNewmark法が用いられている。Newmark法は,直接基礎形式の抗土圧擁壁のように荷重-変位関係が...【本文一部表示】
シソーラス用語:
シソーラス用語/準シソーラス用語
文献のテーマを表すキーワードです。
部分表示の続きはJDreamⅢ(有料)でご覧いただけます。
J-GLOBALでは書誌(タイトル、著者名等)登載から半年以上経過後に表示されますが、医療系文献の場合はMyJ-GLOBALでのログインが必要です。

準シソーラス用語:
シソーラス用語/準シソーラス用語
文献のテーマを表すキーワードです。
部分表示の続きはJDreamⅢ(有料)でご覧いただけます。
J-GLOBALでは書誌(タイトル、著者名等)登載から半年以上経過後に表示されますが、医療系文献の場合はMyJ-GLOBALでのログインが必要です。

分類 (1件):
分類
JSTが定めた文献の分類名称とコードです
土工計画,土工事 

前のページに戻る