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J-GLOBAL ID:201902284493208135   整理番号:19A1900242

異種材料・部材を「つなぐ」桁・橋台・背面盛土をつなぐ,GRS一体橋梁

著者 (6件):
資料名:
巻: 53  号:ページ: 93-96  発行年: 2019年08月01日 
JST資料番号: S0535A  ISSN: 0287-170X  資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 解説  発行国: 日本 (JPN)  言語: 日本語 (JA)
抄録/ポイント:
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・背面盛土構築後の橋台の沈下や側方移動による構造物損傷や落橋などの課題を解決するため,橋桁・橋台・背面盛土を一体化した補強盛土一体橋梁(GRS一体橋梁)を開発。
・支承部設置不要で背面盛土の沈下影響抑制,列車走行性向上,耐震性向上,落橋・流出防止,橋台壁と桁の内部応力減少などの特徴を有し実大載荷試験と動態計測でも確認。
・スパン20m以下を標準とするRC床版桁式に加え,スパン40mまで適用できるPCT形桁式も開発し,桁伸縮の影響などを考慮した橋台壁との連結方法などを考案。
シソーラス用語:
シソーラス用語/準シソーラス用語
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分類 (1件):
分類
JSTが定めた文献の分類名称とコードです
コンクリート橋,その他の材料を用いた橋 
タイトルに関連する用語 (4件):
タイトルに関連する用語
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