文献
J-GLOBAL ID:202102260980208939   整理番号:21A0139120

様な放射性廃棄物内核物質量測定へのDDSI法の適用可能性(2)解析モデルの構築と妥当性確認

Feasibility of Application of DDSI Assay Technique for Nuclear Material Quantification in Various Radioactive Waste Forms (2) Numerical analysis modeling and validation
著者 (3件):
資料名:
巻: 41st  ページ: ROMBUNNO.4154 (WEB ONLY)  発行年: 2020年 
JST資料番号: U0754A  資料種別: 会議録 (C)
記事区分: 短報  発行国: 日本 (JPN)  言語: 日本語 (JA)
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
文献の概要を数百字程度の日本語でまとめたものです。
部分表示の続きは、JDreamⅢ(有料)でご覧頂けます。
J-GLOBALでは書誌(タイトル、著者名等)登載から半年以上経過後に表示されますが、医療系文献の場合はMyJ-GLOBALでのログインが必要です。
・核物質の適正管理技術として非破壊測定技術開発が必要。
・現在,外部中性子源が不要であり使用済燃料や廃棄物自身の内部中性子源を活用するDDSI法の研究が進行中。
・本研究では,DDSI法による放射性廃棄物内核物質量推定への適用性を明らかにすることを目的とし,解析モデルの構築及び妥当性の確認を実施。
・その結果,中性子増倍の起きない単純な体系では実効質量を精度よく導出できることを確認。
・今後,放射性廃棄物の例として,MOX燃料製造工程で発生するスクラップ廃棄物を想定し,Pu240実効質量の導出を検討・評価予定。
シソーラス用語:
シソーラス用語/準シソーラス用語
文献のテーマを表すキーワードです。
部分表示の続きはJDreamⅢ(有料)でご覧いただけます。
J-GLOBALでは書誌(タイトル、著者名等)登載から半年以上経過後に表示されますが、医療系文献の場合はMyJ-GLOBALでのログインが必要です。

準シソーラス用語:
シソーラス用語/準シソーラス用語
文献のテーマを表すキーワードです。
部分表示の続きはJDreamⅢ(有料)でご覧いただけます。
J-GLOBALでは書誌(タイトル、著者名等)登載から半年以上経過後に表示されますが、医療系文献の場合はMyJ-GLOBALでのログインが必要です。

分類 (3件):
分類
JSTが定めた文献の分類名称とコードです
非破壊試験  ,  放射性廃棄物  ,  核物質管理 

前のページに戻る