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J-GLOBAL ID:202402232504282195   整理番号:24A2446495

大循環モデルMIROCを用いたPMIP4/CMIP6最終間氷期実験における植生フィードバックの役割

著者 (6件):
資料名:
号: 123  ページ: 222  発行年: 2023年04月28日 
JST資料番号: Y0004B  資料種別: 会議録 (C)
記事区分: 短報  発行国: 日本 (JPN)  言語: 日本語 (JA)
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1.はじめに.最終間氷期(LIG: 130-116ka)は直近の表記間氷期サイクルにおいてにおいて最も暖かった時代であることが地質学的証拠から知られている。LIGでは近日点が北半球の夏であったために、夏の北半球の日射が現在よりも強かった。全...【本文一部表示】
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分類 (1件):
分類
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気候学,気候変動 

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