研究者
J-GLOBAL ID:200901005090833120   更新日: 2020年08月31日

宮崎 忠昭

ミヤザキ タダアキ | Miyazaki Tadaaki
所属機関・部署:
職名: 特任教授
ホームページURL (1件): http://www.igm.hokudai.ac.jp/pbi/index.html
研究分野 (8件): ウイルス学 ,  医療薬学 ,  生物分子化学 ,  免疫学 ,  生物物理学 ,  実験病理学 ,  医化学 ,  医化学
研究キーワード (42件): p40^<tax-1> ,  IL-2R ,  c-myc遺伝子 ,  Pyk2 ,  成人T細胞白血病 ,  TNF ,  癌 ,  Jak3 ,  Jak1 ,  BAG-1 ,  bcl-2 ,  NF-kB ,  CLIPR-59 ,  遺伝子 ,  lck ,  免疫学 ,  src型チロシンキナーゼ ,  細胞増殖 ,  JAB ,  HTLV-Iウイルス ,  デスレセプター ,  stat5 ,  p40tax-1 ,  IL-2Rγ鎖膜近傍領域 ,  老化 ,  寿命 ,  乳酸菌 ,  インフルエンザ ,  Jak ,  IL-2 ,  BAFFR ,  DR6 ,  DAP3 ,  TRAIL ,  アポトーシス ,  シグナル伝達 ,  インターロイキン ,  DAP3 ,  TRAIL ,  apoptosis ,  signal transduction ,  interleukin
競争的資金等の研究課題 (14件):
  • 2011 - 2011 ウイルス感染に対する生体防御機構およびアポトーシス誘導機構の解明
  • 2005 - 2006 デスレセプターの新規会合分子DAP3及びCLIPR59による細胞死制御機構解明
  • 2004 - 2006 オステオポンチン機能制御による難治性疾患コントロールの分子基盤
  • 2003 - 2005 多点同時測定蛍光相関分光装置の試作と細胞内分子間相互作用の解析
  • 2003 - 2003 TNFファミリー分子とサイトカインによるアポトーシスと増殖のシグナル伝達機構解明
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論文 (60件):
MISC (78件):
特許 (19件):
書籍 (22件):
  • インフルエンザの病態形成機構と生薬成分のウイルス増殖抑制効果
    蔦友印刷株式会社 2012
  • ドロマイト成分BR-p3によるインフルエンザAウイルスの増殖阻害
    シーエムシー出版 2012
  • インフルエンザウイルスの増殖を抑制
    2012
  • 胸腺細胞分化におけるグルココルチコイド受容体とNur77の機能的役割
    2011
  • IFN,サイトカイン-2 がん治療の分子標的となるIFN-IRF系のシグナル伝達分子
    南山堂 2009
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講演・口頭発表等 (6件):
  • ガセリ菌SP株による感染症の予防効果~動画から見るガセリ菌SP株による免疫細胞の活性化~
    (乳酸菌セミナー 2013)
  • βグルカンによるインフルエンザ予防効果とその作用機序
    (3. βグルカン協議会講演 2013)
  • よい細菌vsわるい細菌&ウイルス
    (一般公開サイエンストーク 2013)
  • 乳酸菌による健康維持と長寿~ガセリ菌SP株の可能性~
    (マスコミセミナー講演 2013)
  • エンテロコッカスフェカリスFK-23のインフルエンザに対する予防効果及びその作用機序
    (2012)
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学歴 (4件):
  • - 1995 大阪大学
  • - 1995 大阪大学
  • - 1982 京都大学 製薬学科
  • - 1982 京都大学
学位 (1件):
  • 医学博士 (大阪大学)
経歴 (28件):
  • 2011 - 北海道大学 教授
  • 2001 - 2005 Associate Professor of Hokkaido University,
  • 2005 - - Professor of Hokkaido University,
  • 1998 - 2001 Research Associate of The Burnham Institute
  • 1995 - 1998 Assistant Professor, University of Tokyo,
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所属学会 (10件):
AACR ,  ASH ,  日本癌学会 ,  日本免疫学会 ,  日本分子生物学会 ,  Japanese Canser Association ,  Japan Molecular Biology Meeting ,  Japan Immunology Meeting ,  Japan Biochemistry Meeting ,  American Association of Cancer Research
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