研究者
J-GLOBAL ID:200901040389661635   更新日: 2020年10月18日

柊中 智恵子

クキナカ チエコ | Kukinaka Chieko
所属機関・部署:
職名: 准教授
研究分野 (2件): 臨床看護学 ,  臨床看護学
研究キーワード (6件): 難病看護 ,  遺伝看護学 ,  成人看護学 ,  Intractable Illness Nursing ,  Genetic Nursing ,  Adult Health Nursing
論文 (38件):
  • 柊中 智恵子. 遺伝性神経難病の発症前遺伝子診断を受けて生きる人の病いに向き合う語り. 質的心理フォーラム. 2019. 11. 22-29
  • 柊中 智恵子. 難病医療における遺伝カウンセリング. 難病と在宅ケア. 2019. 21. 10. 49-53
  • 中込さと子, 柊中智恵子, 須坂洋子, 西條竜也. 神経難病領域における遺伝看護実践のための学習課題に関する質的研究. 日本遺伝看護学会. 2018. 16. 2
  • 柊中智恵子, 中込さと子, 須坂洋子. 神経難病領域の認定・専門看護師からみた遺伝看護の継続教育への課題. 2018. 16. 2
  • 柊中 智恵子. 遺伝子疾患の理解と療養支援の留意点. 「難病対策地域協議会」の普及と難病保健活動の体制整備-難病保健活動の推進にむけて-. 2018. 69-85
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MISC (5件):
書籍 (9件):
  • 神経疾患の緩和ケア
    羊土社 2019
  • 難病看護の基礎と実践 改訂版
    桐書房 2016
  • 在宅人工呼吸器ケアの実践ガイド
    医歯薬出版株式会社 2016
  • 難病法施行後の難病患者等ホームヘルパー養成研修テキスト
    社会保険出版社 2016
  • 難病看護の基礎と実践
    桐書房 2014
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講演・口頭発表等 (24件):
  • TTR-FAP患者の症状マネジメント
    (2019)
  • 難病における遺伝/ゲノム医療の動向と難病看護・遺伝カウンセリング
    (山口難病センター研修会 2018)
  • 医療における遺伝カウンセリングの現状と課題 - 明日から実践できる遺伝医療・遺伝看護を目指して ー
    (森都総合病院研修会 2018)
  • 神経難病 遺伝性アミロイドーシス患者会との協働
    (日本遺伝看護学会第17回学術大会 2018)
  • 遺伝性神経難病に対するからだとこころへのケア家族性アミロイドポリニューリパチーの症状マネジメントと遺伝的課題を踏まえて
    (ファイザー株式会社WEBシンポジウム 2018)
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Works (1件):
  • その他障害者のピアサポート活動実態調査
    2010 - 2011
学歴 (5件):
  • - 2016 広島大学
  • - 2016 広島大学
  • - 1999 熊本大学 法学研究科法律学専攻
  • - 1984 熊本大学医療技術短期大学部
  • - 1984 熊本大学医療技術短期大学部
学位 (2件):
  • 博士(看護学) (広島大学)
  • 法学修士 (熊本大学)
経歴 (10件):
  • 2012 - 熊本大学大学院生命科学研究部(保健学系)臨床看護学 准教授
  • 2012 - Associate Professor,Faculty of Life Sciences(Health science group),Kumamoto University
  • 2003 - 2007 助手
  • 2003 - 2007 Research Associate,
  • 1995 - 2003 助手
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所属学会 (14件):
ナイチンゲール研究学会 ,  看護研究学会 ,  Sigma Theta Tau International Honor Society of Nursing ,  日本がん看護学会 ,  日本看護科学研究学会 ,  日本看護教育学会 ,  日本家族看護学会 ,  日本遺伝性腫瘍学会 ,  日本人類遺伝学会 ,  日本遺伝カウンセリング学会 ,  日本看護研究学会 ,  日本看護科学学会 ,  日本難病看護学会 ,  日本遺伝看護学会
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